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⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン速報

やたら管理人の趣味に偏った2chスレ紹介ブログです。

新ジャンル「んもう!」 ~その2~

先に、“新ジャンル「んもう!」 ~その1~”を見てくる。




563 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:25:59.32 ID:dd431+1p0
男「女ってさ…んもうってよく言うよな」
女「そんな事無いと思うけど?」
男「…そうかい」
女「んもう!何なのよ!」
男「ほら、言ったじゃん」
女「んもう!あんたが言わせたんでしょ!」
男「そうだな、言わせるように仕組んだからな」
女「んもう!」
男「あんまし言わない方がいいぞ」
女「なんで?」
男「言いすぎると萌えなくなるかもしれないだろ」
女「んもう…その言葉はどこから来てるのよ」
男「う…ううっぅぅぅぅぅぅううう……」
女「え!ええ!?ちょっと大丈夫!?」
男「う…うぜえええええええ!」
女「な…あんた馬鹿にしてるの!?」
男「すまんすまん」
女「んもう…変な事で心配させないでよ」
男「んもう♪」
女「………#」
男「冗談だぞ?愛してるぞ?」
女「久々に殺意が激しく湧いたわ」
男「んもう!またまたぁww」
女「…」
男「まじですまんかった」
女「いいのよもうやらないって言えば」
男「んm・・・いや、分った。約束する」
女「…んm?」
男「あ…あははは…気にすんな!」

                               ちと変だなもう少しキャラ感勉強しないとな…




564 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:29:44.72 ID:2JwPYZ+q0
修学旅行の夜とか。

男「よっしゃ勝利ー! これでお前のエビワラーは俺のもんだ!」
女「ずるいよ男くん、こんな暗い部屋で! 私のGB、バックライトのない旧式なのに!」
男「まあ怒るな、野性のトランセルやるから」
女「固くなるしか使えないじゃないかー!?」
男「……そんなに顔を寄せられると、俺のモンスターも固くなるんだが」
女「んもう、下ネタ禁止! あと、せめてカイリューちょうだい!」
男「それはちょっと欲張りじゃないか?」
女「うー、でもー」
男「分かった分かった、じゃあこう言ってくれ」
女「なに?」
男「簡単さ、『お、男くんの……モンスターが欲しいよぉ……』って」
女「…………男くん。最近、変態に進化した?」
男「誰もBキャンセルしてくれないから」
女「十六連射してもやめないでしょ君はー!?」
男「ああ、一理あるな。それはともかく、さっきのセリフを頼む」
女「だーかーらー!? ……んもぅ。い、一回しか言わないからね?」




573 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:52:21.86 ID:dd431+1p0
女「男ってさ、あたしのどこがいいの?」
男「何だよ急に」
女「えと…何となく///」
男「そうだなぁ」
女「(どきどき)」
男「んもうって言ってる時とか…」
女「それはもう言わない約束でsy」
男「最後まで聞けってば…言ってる時とかなんとなく悪意が感じなくてすごく可愛いと思うぜ」
女「…何か馬鹿にされてる気がするんだけど」
男「気のせいだって」
女「んもう…」
男「ほら、それがさ…」
女「心の中では変な癖だと思ってるんでしょ?」
男「いや、可愛いよ」
ちゅ___。
女「あ…///」
男「本当にそう思うぜ」
女「んもう!」

ボグァ!!

男「うぼぁ!?」
女「あ!ごめん大丈夫!?」
男「……か…」
女「か?」
男「可愛くねえぇぇぇ……ごふっ」
女「ん…んもう…ごめんね…」


かなり難しいね




583 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 03:27:02.38 ID:Gz5HZWEV0
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader329173.jpg

>>573
描いてみた

nmou-583.jpg 



584 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 03:30:12.70 ID:2JwPYZ+q0
>>583超GJ!
こんな時間にサンクス!




574 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:54:49.71 ID:2JwPYZ+q0
先に謝っとく。すまん。

細木数子「んもう! 占いにばっかり頼ってちゃダメ!」

さあ殺せ。




575 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:55:43.79 ID:dd431+1p0
>>574
何となく面白かったかも




576 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:56:32.81 ID:vxZdCXHZ0
細木「んもう!地獄に落ちるんだから!!」

ちょっと悪のりしてみたww




577 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 02:57:20.93 ID:2JwPYZ+q0
のるなよお前らwww




581 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 03:12:08.34 ID:2JwPYZ+q0
シチュ マラソン大会

男「よっ、お疲れ! 頑張ったな」
女「えへへ……走るのは、嫌いじゃないから」
男「なんだ、マラソン好きなのか?」
女「うーん……ちょっとしんどいけど、好きだよ」
男「今の言葉だけ聞くと、軽いマゾのカミングアウトだな」
女「ち、違うよ!? んもう、男くんのいじわるっ」
男「そう怒るな。ほら、汗かいたろ? タオル使え」
女「あ、ありがとう……」
男「――使用済みは俺が厳重に保管するからな?」
女「うわー!? いらないいらない、こんなタオルいらない! ああ汗まみれって気持ちいいー!」
男「……お前は最近、乙女の恥じらいを捨ててないか?」
女「んもうっ! 男くんのせいだからねそれ!?」
男「それでいいから、ちゃんと汗を拭け。風邪をひいたら大変だ」
女「う、うん……」
男「ちゃんと拭けって。使用済みとかもう言わないから」
女「え? ちゃんと拭いてるよ?」
男「いや首筋とかだけじゃなくて、もっとこう、服の内部へとだな?」
女「できるかっ!?」
男「ああ、確かにジャージが邪魔だな。脱いでしまいなさい」
女「イヤだよ!? そんなことしたらあたし、変態さんだよ!?」
男「大丈夫、俺はそんなお前でも愛するよ」
女「その愛が信用できない!」
男「愛は信用できない――哲学的だな女」
女「んもう! ちゃんと話聞いてよ!?」




588 名前:1/2[]:2006/10/16(月) 03:50:36.91 ID:dd431+1p0
男「眠い…っていうかさ…眠いわ」
女「何回も言わなくていいって」
男「膝枕の気持ち良さは異常って聞いたことあるんだけど」
女「それで?」
男「……俺の夢なんだ」
女「…ちょっと…あんたまさか」
男「頼むううう…一生のお願いだああ」
女「こ…こんな事で一生のお願いを使わないでよ!」
男「じゃあ…まじ頼むうううう」
女「んもう!同じじゃない!」
男「君の膝で窒息するならそれでもいいからあああ」
女「は…恥ずかしいから嫌よ!」

広場
男「いやぁ…何だか悪いね無理に頼んだみたいで」
女「…はぁ、もうつっこむ気力も無いわ」
男「じゃ、遠慮なく~」
ぼすっ
女「きゃっ!?んもう!もう少しゆっくり…」
男「ぐ~」
女「…んもう……」
通行人α「ねぇねぇあれ見て~」
通行人β「おぉ熱い事この上なしw」
女「////(んもう…だから嫌だったのよ)」
男「んん~…なんという肉質」
女「…いっぺん死んどく?」

女「結婚したらこんな風にねだられるのかな―…あ!」
女「んもう!あ…あたし何て馬鹿らしいこと考えてるんだろ!」




592 名前:2/2[]:2006/10/16(月) 04:07:12.56 ID:dd431+1p0
男「んんん…」
女「あっと…起こしちゃったかな?」
男「…ぐ―」
女「ほっ…」
女「って、とっとと起きてくれた方が有難いのに…あたしってば///」
男「ぐ―」
女「でもこういう時間も…(うん、悪くないかも)」
女「(じ―)」
男「いてて…何ですぐ殴るんだ…お前は……」
女「あぅ…んもう…どんな夢見てんのよ…」
男「ぐー」
女「ありがとう男…あたしの事好きになってくれて…」
ちゅっ____。
女「///」
気の影から見守るおじさん「へへ…青春してやがらぁ」

女「…ん…あたしも眠くなってきた」
男「ん…んん…おはよう女」
女「あ…ごめん起こしちゃった?」
男「いや、よく寝たよありがとう」
女「そう///」
男「どうした?少し頬が赤いぞ」
女「ん?うん…きゃっ」
ぎゅっ__。
男「おっと、大丈夫か?」
女「うん…ごめんね////足が痺れて」
男「いや、いいんだが…///」
女「あなたの心の音優しくて好きよ…」
男「心臓な」

女「んもう!空気嫁んだから///」        くさすぎても後悔はしたくない




594 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 04:11:13.18 ID:dd431+1p0
男「んんん…」
女「あっと…起こしちゃったかな?」
男「…ぐ―」
女「ほっ…」
女「って、とっとと起きてくれた方が有難いのに…あたしってば///」
男「ぐ―」
女「でもこういう時間も…(うん、悪くないかも)」
女「(じ―)」
男「いてて…何ですぐ殴るんだ…お前は……」
女「あぅ…んもう…どんな夢見てんのよ…」
男「ぐー」
女「ありがとう男…あたしの事好きになってくれて…」
ちゅっ____。
女「///」
木の影から見守るおじさん「へへ…青春してやがらぁ」

女「…ん…あたしも眠くなってきた」
男「ん…んん…おはよう女」
女「あ…ごめん起こしちゃった?」
男「いや、よく寝たよありがとう」
女「そう///」
男「どうした?少し頬が赤いぞ」
女「ん?うん…きゃっ」
ぎゅっ__。
男「おっと、大丈夫か?」
女「うん…ごめんね////足が痺れて」
男「いや、いいんだが…///」
女「あなたの心の音優しくて好きよ…」
男「心臓な」
女「んもう!空気嫁ないんだから///」
           誤字多いから修正気をつけないとな…




589 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 03:55:55.25 ID:2JwPYZ+q0
GJ>>587
俺もがんばる

女「……ねえ男くん、どうしてデジカメ構えてるの?」
男「決まってるだろう? お前の写真を撮るためだ」
女「理由が意味不明だけど、撮った写真の使い道は?」
男「いや、そろそろ来年のカレンダーを作ろうかと思ってさ」
女「うわー!? 何その変態趣味丸出しのカレ>>354 ンダー!?」
男「はははアイドルのカレンダーとかあるだろ、あれと一緒だって」
女「そんなのと一緒にしないでよ!? あれは商売でしょ!」
男「な、に――? ということは女、お前のカレンダーを販売しろと!?」
女「んもう! なんでそうなるかな!?」
男「いや、だって」
女「だってじゃなくて! 何考えて生きてるの!?」
男「うーん。今は七月と八月、どっちが浴衣で水着か、だな」
女「くそぅ! 脳だね、その脳が病巣だね!?」
男「いやちょっ、首を絞めるのは……!?」
女「ごめんなさいごめんなさい! でもこれで真人間だよやったあ!」
男(く、苦しい、ってか死ねる!? ああでも、これはこれで幸せか!)

 でも死にそうだからタップ。

男「はぁ、はぁっ……死ぬかと思った」
女「んもぅ、男くんが悪いんだからね?」
男「ああ、すまない。……写真はやめて動画にしようと思う」
女「反省点はそれだけかー!?」
男「何をバカな……ああっ、本来の目的から外れている!?」
女「……んもぅ。普通の写真だったら撮らせてあげるから、それで諦めて?」
男「分かった、ポスターサイズで頼む」
女「なんにも分かってないじゃないかー!?」


590 名前:589[]:2006/10/16(月) 03:57:22.97 ID:2JwPYZ+q0
ぐあっ、なんかミスってるしorz
途中の>>354 ってのは気にしないでくれ。
……実はそろそろ眠いのか俺。




602 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 04:30:04.70 ID:/1CAIy9vO
女「んもももぅ、んもももぅ…」

男「イビキがうるせーな…コイツ…」




603 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 04:36:30.32 ID:vxZdCXHZ0
>>602
その発想はなかったwww




679 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 11:19:32.15 ID:Hr98r5Tk0
>>602
んもー、絵にしてみた
http://www.uploda.org/uporg550292.jpg

nmou-679.jpg 


683 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 11:30:57.90 ID:cr3GRB7z0
<<679
エロヒイイイイ!!!




604 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 04:38:52.26 ID:dd431+1p0
ちょっと嗜好を変えて
男「女さ…」
女「なんですかぁ?」
男「いや…牛乳飲んでるか?」
女「んもう!失礼ですね!!大好物ですよ!」
男「過剰摂取は良くないって事か(ぼそっ)」
女「過剰…なぁに?」
男「い…いや…女はそこまで過剰に可愛くなったら俺が恨まれるなぁ~って…」
女「んもう///男君は正直なんだから!」
男「ははは…」
女「でも牛乳沢山飲んでも大きくならないんですよぅ…」
男「…胸k」
女「え?胸が何かな?」
男「…いや、もう全て愛してます」
女「んもう///男君のH!」
男「ははは…」
女「ところで、男君って何でそんなに身長高いんですかぁ?」
男「ん?そこまで高いとは思ってなかったが高いのか?」
女「はい///あたしに比べたらすっごく」
男「…それは君を抱きしめやすい体になるよう神様が作ってくれたのさぁ…」
女「あは♪んもう♪」
男「(何だかな…)」
女「じゃあ抱っこお願いしますです♪」
男「はいはい…おいで」
ぎゅ___。
女「いい気持ち…」
男「そうだな」
女「男君…好きですよ///」
男「うん、分ってる。俺もだ」
女「んもう///////////」
                         後悔したくはないが書いた事を少し後悔してる。




607 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 04:58:25.96 ID:dd431+1p0
男「ごめんごめん待った?」
姫「んもう!遅いですわよ男さん!」
男「ぴったりだろ?」
姫「私(わたくし)より1時間早く着いてるのが男性として当たり前なのよ!」
男「うへ…横暴すぎるだろ…で、姫はいつから待ってるんだ?」
姫「12時頃からですわ!」
男「はええええ!!!!!なんじゃそりゃあああああああ」
姫「んもう…オ―バ―ですわね…たかが2時間早かっただけなのに少し大袈裟じゃありませんこと?」
男「いや、てっきり姫の事だから遅れてくるかと思ったんだが」
姫「んもう!あなたは私(わたくし)を何だと思っていらっしゃるの!?」
男「……すまなかったな姫」
姫「ま…まぁわかればいいのよ!とっとと行きましょう男さん!!」
男「OK!今日1日姫に尽くすぜ」
姫「そ…そんなの当たり前でしょう///全く!」
……………………
男「いや―今日は楽しかったな」
姫「ま、まぁまぁでしたわ」
男「特にジェットコースタ―に乗った時の姫の顔は…あれ?」
ス―ツ「お嬢様お迎えに上がりました」
姫「今日はいいのよ、男さんにエスコ―トしていただきますので」
ス―ツ「そうでございましたか。では男さんお嬢様の事をお願い致します」
男「り…了解しました」
ブ――――ン___。
男「バスとか帰りは凄い混むぞ?」
姫「ふふ…いいのよ男さんがエスコ―トしてくださるんでしょう?」
男「あ…あぁ!任せとけ」
姫「ふふ…頼もしいですわ///」

姫「んもう!!なんでこんなに人が入っていますの!?どきなさい庶民共!!!」
男「あぁぁ…やっぱりこうなるのかよ…」




611 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 05:03:30.89 ID:/1CAIy9vO
男「これは?」
女「相撲…」
男「これは?」
女「羽毛…」
男「じゃぁ…これは?」

女「!!1///…んもうっ!」




613 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 05:06:14.06 ID:/1CAIy9vO
男「いただきます」
女「いただきます」



男「(パクッ…もぐもぐもぐもぐもぐもぐ)」



女「(パクッ…んもんもんもんもんもんも)」




624 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 06:22:53.71 ID:vxZdCXHZ0
女「もう朝日が見えるけど昨日からずっと何やってるの?」
男「スレの保守」
女「ほ、ほしゅ?とりあえずそろそろ寝たら?」
男「今寝たら絶対学校行けない…」
女「…(だったらもっと早く寝ればよかったじゃん)」
男「何より女と1秒でも長くこうしていたい」
女「んもう!知らない」
男女「(正直寝たい)」


 そろそろ朝飯作るか。。。




645 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 07:48:54.80 ID:gqdcs80C0
男「ん……ってうぇ?!遅刻寸前じゃねぇか!」
男「……あれ?女は?」

いつも起こしにくる女が居ないことに気づく男。
とりあえず着替えて玄関へ降りる男。

男「……!女!」

玄関で倒れてる女。

男「どうしたんだ!しっかりしろ!」
女「ん……」
男(寝てるだけか……ってこんなとこで?)
女「んー……好き」
男(ぇ)

男「……」
女「……」

男「俺もだよ」
女「……っんもう!///」


男「お前起きてたな?わざとだなそうなんだな」
女「んも、ちょ、いたたたた、つねらないで」



んもう!登校時間じゃない保守




649 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 08:11:37.43 ID:ewsjf6Ma0
女「男君 おはよう!」
男「おはよう・・・」」
女「んもう! テンション低いなぁ」
男「悪いか 眠いんだ 今すぐにでも寝たいんだ」
女「んもう! 昨日何やってたの?」
男「い、いや何もやってねえよ 普通に寝ただけだ」
女「嘘っぽいなぁ ま、いっか」
男「と、とにかく行こうぜ」 女「うん!」
男(言えるわけ無いだろビーズ細工にはまったなんて)




一時期、ビーズ細工にはまってました




653 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 08:20:00.77 ID:VtE6a77aO
残ってた(´ー`)


男「おーい朝だぞー」
女「………………zzz」
男「8時過ぎてるぞー」
女「………………zzz」
男「遅刻しちゃうぞー」
女「………………zzz」
男「………………」

男「下着見えてるぞー」
女「な!ちょ!……って見えてないじゃない!」
男「はいはい起きた起きた、ホントに遅刻すんぞー」
女「んもぅ…わかったわよ。で、着替えるから出てってくれない?」
男「ご褒美」
女「へ?」
男「起こしに来たご褒美に着替えを拝見させていただこうかと…」

女「んもぅ!んもぅ!んもぅ…スケベ(///)」



んじゃ面接に行ってきま。ノシ




654 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 08:29:43.89 ID:ewsjf6Ma0
女「あー、可愛い♪」
男「ふむ、確かに可愛いな」
女「あれ? 男君こう言うの好きだったっけ?」
男「ん? 昔から可愛い物は好きだぞ」
女「へぇ~ そんなんだ 初耳」
男(目の前に一番可愛い者も居るしね)ボソッ
女「何か言った?」  男「何にも言って無いが?」
女「んもう! 教えてくれたって良いじゃない」
男「たくっ ビーズ細工やってるって言っただけだよ」
女「んもう! もっと早く言ってよ 今度一緒にやろう♪」
男「そうだな 言っちまったしな じゃあビーズ買って帰るか」




655 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 08:30:43.39 ID:h0TxfaU+0
日本『北朝鮮が核実験をしたわけだが』
アメリカ『戦争!戦争!』
ロシア『・・・。』
中国『んもう!いい加減にしてよね!もう面倒見切れないんだから!』




672 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:27:36.81 ID:Hr98r5Tk0
>>655
絵にしてみたん、もう
http://www.uploda.org/uporg550261.jpg

おはよーございますー

nmou-672.jpg 


674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:31:53.28 ID:dDSJzIQ30
>>672
おはようございますGJ!!




675 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:37:15.88 ID:wWYfcwblO
>>672んもう最高




657 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 08:42:17.43 ID:7Pm9ek7U0
チュンチュン

俺 「ん~~~~~~もぉ いい朝だ」
俺 「さて腹減ったし何か食べるか」
俺 「・・・ んもぉ! 冷蔵庫にしらすぼししか入ってないじゃないの!」
俺 「賞味期限・・・ 10月10日・・・      んもぅ・・・」
俺 「んも~~~ 今日も朝飯抜きかよ~~~ やんなっちゃうよ~~~」
俺 「んもぉおおぉおおおおおおお!」



(’A`)




664 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 09:39:09.54 ID:VtE6a77aO
男「あー緊張してきたぁ!!」
女「そういう時は手に米の字を3回書いて飲み込めばいいのよ」
男「……人じゃなかったか?」

女「んもぅ!(///)」




面接20分前
リアルに緊張してきたorz




666 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 09:45:25.60 ID:joso/D8Q0
>>664
んもう!情けないわね!




668 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 09:52:46.05 ID:ewsjf6Ma0
>>664
んもう! 頑張ってきなさいよ!




669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:00:05.07 ID:7Pm9ek7U0
い、今頃664君は面接頑張ってるんだろうなぁ~

んもう!絶対受かりなさいよ・・・///




670 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:17:04.67 ID:ewsjf6Ma0
男「・・・・zzz」
女「んもう! ちゃんと保守しないと落ちちゃうぞ!」
男「・・・・zzz」
女「しょうがないなぁ・・」カタカタカタッ
男「・・・・zzz」
女「よし、コレで良いかな?」カチッカチッ
男「・・・・zzz」
女「お休み・・・」 パタンッ




676 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 10:45:06.17 ID:wWYfcwblO
男「女遅いなあ・・・」
女「ごめんごめん遅くなっちゃった!」
男「何してたんだよ!映画始まるぞ!!」
女「(男君のためにお洒落してたのに・・・)」
男「じゃあはやく行くぞ!」
女「ちょっと待ってよ!んもう!」




697 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 12:18:30.90 ID:UKbATksoO

男「よっし、昼休みだ。飯どうする?」
女「そうね…」
男「学食か…購買か…それともどっか食いに行くか?」
女「んもう!お弁当作って来たわよ!」
男「お、マジ!」
女「え、ええ。あんまり上手に出来なかったけど…」
男「問題無いなーい。んじゃ、早速…(もぐもぐ」
女「いただきますくらい言いなさいよ」
男「…いただきました」
女「んもう!…それで、どう?」
男「うん。…味が少し濃いけど…美味い」
女「中々厳しいわね…でも、はっきり言ってくれてよかったわ」
男「まぁ、お前の飯を毎日食べる事になるんだし、美味いに越した事はない」
女「ん、んもう…(///」






さて、一人寂しく飯だ。




709 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 12:41:44.36 ID:OWZgcGDQ0
男「おーい、頼まれてた本買ってきたぞー」
女「ありがとう、助かったー」
男「しかし意外だな……お前がジョジョを読んでるなんて」
女「そう?でも結構面白いんだよ」
男「俺全然知らないんだよなー。知ってるのといえば、ほら、あれ、何だっけ……ハイエロファント・エメラルドだっけ?」
女「んもう!ハイエロファント・グリーンだよ!」
男「そうそれ、レロレロレロレロってやつ」
女「んもう!それはラバーソウル!」




710 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 12:49:50.19 ID:WvLUF7TD0
男「10月入ったけど昼はまだ暑いなー」
女「んもんんんもんう」
男「食いながらしゃべるなよ」
女「んももんもう」
男「ったく。ほっぺたに御飯粒ついてるぞ?ひょいっ ぱく」
女「!!!?」
男「ん?・・・あ・・・わ、悪い・・・」
女「ゴクッ・・・ん、んもう///)」





俺も飯食ってくるかorz




715 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 13:07:31.30 ID:VtE6a77aO
面接\(^。^)/オワタ

あー2時間以上かかると思わなかったよorz

レスくれた皆様、ありが㌧

男「なぁ」
女「なに?」
男「昨日中出ししたのうわちょw」

ギリギリギリ

女「んもぅ!人前でそんな事言わないの!(///)」
男「ちょ…おま…苦しいって落ちr(ry」


面接後にこんな事書いてるオイラはダメ人間やがな(´・ω・`)




719 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 13:45:47.79 ID:dd431+1p0
男「うぐ…喰いすぎた」
女「え?そうなの?男は細身だから少なめに作ってきたんだけど…」
男「……(おいしくなかったから気持ち悪いとは言えないもんな~…)」
女「そんなにおいしかったの?」
男「あぁ…いいお嫁さんになるぜ」
女「んもう!嫌だ…恥ずかしい///」
男「HAHAHA…女は可愛いな」
女「男が貰ってくれるの…かな///?」
男「も……もちろんさぁ(棒読み)」
女「……」
男「いや、その…は、恥ずかしくて棒読みになtt」
女「嬉しい///」
男「はっはっは…そうかい」
女「またお弁当作ってくるね!」
男「いや…大変だし無理しないほうが…」
女「何か男…今日は妙に優しいのね」
男「そ…そうだよ、君の魅力に気付いたからね」
女「ん…んもう///」
男「可愛いよ…、おっと」
女「どうしたの?」
男「食べた後にはしない方がいいかなって思ってさ」
女「んもう…///」
男「(口つけたら俺がやせ我慢してたのがばれるかも知れないしな…)」
女「あたしは別に構わないんだけどな…(ぼそっ)」




720 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 13:57:54.06 ID:VtE6a77aO
女「ねぇ」
男「ん?」
女「お昼寝しよ」
男「そうだな」
女「はい!」
男「はいって…なに?」
女「んもぅ…腕まくらしてよぅ…」
男「わかったわかった…はい」

女「(///)」


すまんリアルに昼寝する('A`)




728 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 14:44:54.12 ID:ZATbC6ks0
まだ残っていたとはな。まさか帰宅したあとまで拝めるとは思わなかった。保守仕る。


男「よう、一緒帰ろうぜ」
女「あ、うん。部活はいいの?」
男「今日はやらないってさ。まったく不真面目だよな」
女「じゃあ、今日は早く帰れるね」
男「ん、そうかな」
女「あれ、そっちは方向違うよ」
男「こっちでいいんだ」
女「寄り道するつもり?」
男「そうだな。寄り道したいな」
女「せっかく部活が休みなのに~」
男「だからさ。いつもより長く、お前と二人きりだ」
女「あ……んもう……」



 さて、どうするかな。

729 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 14:54:45.45 ID:ewsjf6Ma0
俺「VIPの保守と言うのは時間帯の勢いによって変わってくるんだ」
俺「今はそんなに勢いが無いから30分でも落ちないだろう だから5分~10分早めて25分~20分くらいで保守する」
俺「まぁ俺は臆病者だから10分とか15分で保守するがな」

女「ねぇねぇ あの人何騒いでるの?」
男「俺も良く分からん 何やってるのか聞いて見るか?」
女「止めておいた方が良いんじゃない 怖いし・・・」
男「それもそうだな」 

俺「って んもう! 君達聞いてる? わざわざ解説してあげてるのに」
俺「人の話を聞かないってのは一番悪い事なんだよ!」
男「俺等に話してたんですか? 違う方向、向いてるから他に喋ってるのかと・・」
俺「もう良いさ、どうせキモオタの話は誰にも聞いて貰えないさ ケッ じゃあね」

男「何だったんだ いったい・・・」
女「んもう! そんな所で固まってないで行きましょ」




735 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 15:07:59.23 ID:NgT63yYh0
ツン「んもう!なんて言わないんだからっ!」
ヒート「んんもおぉぉぉおおおお!!」
クール「んもう」
シュール「・・・んもう米」
渡辺「んももー?んもうがないよぉ?」
荒鷹「荒ぶるんもう!のポーズが好きなの!」
プロセス「私がんもう!と言うにはあと三回程度のもう!が必要です」
偉「フフフ、喜べ、貴様のためにこの言葉をくれてやろう、んもう!」
優しい邪気眼「っう!(今ここでんもう!を発動すると男君を巻き込むことになる…)」
誤解殺気「・・・(私が、んもう!なんて言っても可愛くないよね・・・)」
現実「んもう!から逃げないで!!」
全身性感帯「んもうッ!」ビクビク!!
ほぼ無反応「・・・・・・・・・・・・んもう」

女「んもう!真似しないでよ・・・」



んもう!ただの保守だから気にしな(ry




935 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:03:47.42 ID:74ZGLOc+0
>>735
絵にしてみた んもう!
http://www.uploda.org/uporg550992.jpg

間に合ってよかった……!!

nmou-935.jpg 


937 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:04:35.85 ID:vcvOSbii0
>>935
☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!




940 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:05:35.54 ID:vjL0PKFi0
>>935
隣にほぼ無反応がいる




740 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 15:32:27.99 ID:vINv9oYN0
朝のHR前にて

男 「おはよう、女さん」
女 「…(ぁ、話しかけてくれたぁ////)…おはよぅ。」
男 「あのさ、悪いけど数学教えてくれない?今日多分当たると思うから、この通り!!」
女 「…(ぅわ、ぅわ。やめて、頭なんか下げなくても喜んで教えるよぅ)。ぃぃょ。」
男 「じゃあさ、この問題…どうしたの?顔真っ赤だよ?」
女 「…(顔、凄く近い。離れてぇぇ////)。別に、何でも、無ぃ」
男 「(何で顔真っ赤なんだろう?)そっか。じゃあココとココを」
女 「…ぅん。ここはね…」

放課後にて

男 「今日はありがとう!おかげで普段点が上がったよ!」
女 「…(良かったねぇ、男くん♪)。…そぅ、良かったね…」
男 「お礼と言っちゃ何だけどさ、帰りにクレープでも奢るよ」
女 「…(これ、デート?今はきっと夢でも見てるんだろぅなぁ)。…本当なら、嬉しぃ」
男 「??本当だよ。じゃあさ、駅前の店にしよう。あそこは結構人気があるから混み合う前に行こう」
女 「…(嬉しいな。わざわざ私なんかに気を使ってくれて、本当に嬉しいな…)。じゃあ、早く、行こう?」
男 「うん。(うわ、デートに誘っちゃったよ。よく頑張った、自分!!!)」

女 「…(男くん、大好きだよ)。…男くん、大好きだよ」
男 「ん?どうしたの?小さい声で、何て言ったか聞こえなかった」
女 「…(…バカ。鈍感////)。…別に、何でも無い」
男 「変な女だな。俺もお前の事が大好きだよ」
女 「んもう!!!」




753 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 16:31:12.81 ID:OWZgcGDQ0
トム「ヘイ、ボブ!この間手術したらしいじゃないか。一体どこを手術したんだい?」
ボブ「ん、盲腸さ」



んもう!言われなくても吊ってくるわよ!




755 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2006/10/16(月) 16:41:47.70 ID:k3Re/t+Y0
>>753
三回くらい読み返してやっと意味がわかったwww




768 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 17:15:16.95 ID:OWZgcGDQ0
先生「ん、もうこんな時間!?すっかり遅くなっちゃったわね、急いで帰らないと野球中継が始まっちゃう!」
教頭「おや、先生。今からお帰りですか?」
先生「はい、そうですけど」
教頭「もう外は随分暗くなってしまいましたし、よければ私の車で送って行きますよ」
先生「結構です。夜道を一人で歩くよりよっぽど危険そうですから」
教頭「んもう!冗談ですよ冗談」



>>767
んもう!わかるのが遅いのよ!




771 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 17:17:10.90 ID:ewsjf6Ma0
女「男君! おばさんに頼まれた用事忘れて無いよね?」
男「・・・忘れてた  まあ、帰り道にあるしそこで買って帰れば良いか・・」
女「え? お店、帰り道と逆方向じゃないの?」
男「ん? あぁ、ダチとゲーセン行くからその帰りにって事だ」
女「んもう! 一緒に帰るって朝、言ったじゃない」
男「そんな約束したか? まるっきり覚えて無いんだが・・」
女「知らない んもう!」
男「う~ん  よし、じゃあ一緒に行くか そうだな、決定 ちょっと行って来るわ」
女「え? え? ちょ、ちょっと待ってよ ねぇってば!  ・・・んもう!」




779 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 18:03:16.08 ID:VtE6a77aO
男「できたー!」
女「あんた主婦になったほうがいいんじゃない?」
男「へへー、だろ?」
女「で、ここに散乱してる食器とかはいつ片付けるのかなー?」

男「……………頼む」
女「んもぅ、わかったわよ…しょうがないわねぇ」


んもぅ隊の皆様にドゾー
つ【http://kjm.kir.jp/?p=63126】




785 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 18:33:47.09 ID:VtE6a77aO
>>783
んもぅ!そんなに心配しなくても大丈夫!


男「あのさ…女って好きな人いる?」
女「な!な、な、な、なぬを言ってんのよ男君!」
男「日本語になってねーぞお前」
女「あ…」
女友「あれ?男君、知らなかったの?」
男「え?」
女友「女が好きな人っておとk(ry」
女「さーて!一緒に帰るわよー!(ガシッ)」
女友「あれれー?体が宙に浮いてるよー?」

男「……………なんだったんだ一体」

女「んもぅ!バレるトコだったじゃない!」
女友「バレたほうがいいんじゃない?(ニヤニヤ)」
女「…放り投げるわよ」
女友「ふぇぇぇぇん、ごめんなさいー」




799 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:25:31.11 ID:VtE6a77aO
>>785の続き風に書いてみた
~放課後喫茶店にて~

女友「女ちゃん!女ちゃん!あのさ…」
女「ん?」
女友「男君に告白しないの?」
女「ぶはっ!!」
女友「ふぇぇぇぇん、コーヒー吹かないでよぉ~」
女「んもぅ!あんたが変な事言うからでしょ!」
女友「びしょびしょだよ~。でもね男君狙ってる人多いよぉ」
女「…え?」
女友「確か女Aちゃんと女Bちゃんも狙ってたかな?」
女「………………………」
女友「早く告白したほうがいいんじゃない?」
女「んもぅ!べ、別にあいつの事なんか好きじゃないわよ!」
女友「あれれ~?ホントにぃ?(ニヤニヤ)」
女「…今度は直接コーヒーかけるわよ」
女友「ふぇぇぇぇん、ごめんなさい~」

女「(んもぅ…でも…告白か…)」


~その一方~
男「…………俺の出番はナシ?」


渡辺さんが書きたくて勢いでやった後悔はしていない




830 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:19:18.71 ID:VtE6a77aO
風呂アガタクリスティー

んで>>799の続き
~翌日の放課後~

女「あ!男!あのさ…」

ドンッ
女A「男君、今日一緒に帰らない?」
男「ちょっと用事あるんだけど…」
女A「すぐ済む用事なの?」
男「うーん、すぐ終わると思うけど」
女A「だったら用事に付き合うから、いいでしょ?」
男「あ、でも…(チラ)」
女(えっ?)

女「い、いいじゃない。たまにはAちゃんと帰ってあげなさいよ」
男「ちょ…お前…」
女「私先に帰る!バイバイ!」

女(んもぅ…男の馬鹿!)

女友「あれれ~?女ちゃん泣いてたよ」
男「…え?」
女友「追いかけなくていいのかなぁ?」
男「あいつ…女友、サンキューな!」
女友「がんばれ~!」




844 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:44:46.74 ID:VtE6a77aO
>>830の続き

男「っつたく…あいつどこに行ったんだよ…」

(んもぅー)

男「あっちか!!」

男「ハァハァ見つけたぞー。何やってんだよ?」
女「…え?」
男「お前…泣いてんのか?」
女「な、泣いてなんかいないわよ…別に…」
男「うそつき」
女「嘘なんかついてないわよ!んもぅ…」
男「隣り座っていいか?」
女「………うん」

女「Aちゃんとは一緒に帰らなかったの?」
男「うん、断った」
女「どうして?Aちゃんカワイイのに…」
男「うーん何て言ったらいいのかなぁ…好きな子と帰んないとつまんないしさ」
女「………え?」
男「あーあーあー!何でもない忘れて!」
女「んもぅ…何よそれw」


続く




849 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:03:48.43 ID:VtE6a77aO
>>844の続き

女「あのさ」
男「ん?」
女「男って好きな人いないの?」
男「何だよ急に?」
女「いるの?」
男「うーん……………内緒」
女「何よそれ」
男「んーまぁ…俺もまだよく分かんないんだよね」
女「そうなんだ…」

男「でも決心ついたら…」
女「え?」
男「あーあーあー!何でもない!」
女「んもぅ…また同じ事言ってるw」
男「ははっ、そうか?んじゃ喫茶店にでも寄って行こうか?」
女「用事は?」
男「今日はいいや、一緒に帰ろう」
女「んもぅ!いい加減な人ねw」
男「いいだろ別にw」

男「なぁ…」
女「ん?」
男「…………手でもつなごうか?」
女「…………うん(///)」


続く




856 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:14:31.42 ID:VtE6a77aO
>>849の続き

教頭「若いっていいですなぁ!」
先生「ええ、本当に…」
教頭「ワシらも青春しましょうか先生?」
先生「んもぅ!教頭先生ったら冗談ばっかり!」

女A
電柱|・ω・´)「んもぅ…まだ諦めた訳じゃないからねっ!」



あー本当文才なくてスマソ
もっと上手く書けるようになりたいなぁ(´・ω・`)




800 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:26:23.47 ID:ewsjf6Ma0
俺「さーついにラスト200 この後の展開はどうなるか SSは? 絵は? そして1000まで行くのか!」
俺「実況は『俺』が担当します そしてこちらは出演中は男さんと女さんです こんばんわ」
男「こんばんわ」 女「こ、こんばんわ」
女(んもう! これは何? 映画、観に行くんじゃなかったの?)ボソボソッ
男(俺にもさっぱり分からん)ボソッ

俺「さて、現在は特に変わった動きはありませんが 男さん、どう動くと思われますか?」
男「どう動くって言われても・・・  なるようになるんじゃ無いんですか?」
俺「ここで『なるようになる』発言が来ました  女さんはどうお思いでしょうか?」
女「わ、私も男君と同意見です」
俺「んもう! やっぱりラブラブの二人のようです!! それではこの後もこのスレをお楽しみ下さい」
俺「っと言う事で保守実況でした! それでは」 タッタッタッタッ

男「何だったんだアレ?」 女「これで2回目だよね?」
男「今回は強引だったな 取り合えず行くぞ」
女「んもう! ま、待ってよ~」



何て言うか・・ ごめんなさい




804 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:37:59.60 ID:VtE6a77aO
>>800実況で思いついた

男「この後一体どうなってしまうのか!?」
竹原女「なにがじゃ?」

男「………………………」
竹原女「………………………」

女「んもぅ!変な事やらせないでよぉ(ポンポン)」
男「んもぅ!かわいいなぁ~」
女「(///)」



吊ってくる。ノシ




805 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:40:39.97 ID:ewsjf6Ma0
>>804
元ネタが分からないが 萌えた
元ネタが分からない俺ってやばい? きっとやばいよねorz




807 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:53:58.75 ID:VtE6a77aO
>>805を見て思いついた

女「ねぇ、>>804の元ネタってなに?」
男「…チンコだよ」
女「え…ええっ!?」
男「だから…チンコだってば」
女「んもぅ!男君のスケベスケベスケベスケベ(ry」
男「は!?だからガチンコだって」
女「え?」
男「………………………」
女「………………………」

男「スケベw」
女「んもぅ!知らない知らない知らないっ!(ポンポン)」
男「んもぅ!かわいいなぁ~w」



こうですか?わかりませんっ><




808 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 19:57:57.87 ID:OVu8tzW30
>>807
いいwwww




812 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2006/10/16(月) 20:10:03.62 ID:Cr+sN4Bp0
少し大人のシュチュエーションで書いてみる

女「これで最後ってどうゆう事?」
男「僕も君もそれぞれの家庭がるしこんな関係に終止符を打ちたいんだ。」
女「そう・・・。あなたがそういうのなら」
男「だからといって君の事が嫌いになったわけじゃないんだ」
女「んもう!最後まであなたは優しいのね。それじゃさよなら」






「ぷちっ」
男「おい女!学校で昼下がりのドラマ見るなよ!」
女「んもう!いいところなのにー」
男(この間、風邪で学校休んだ時に見てはまったな・・・。)



勢いで書きました。
吊ってくる。




815 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 20:25:28.83 ID:gqdcs80C0
女「あっ……」

消しゴムを落とす女。
ころころと床の上を転がって、男の机にこつんと当たる消しゴム。

男(ん?)

消しゴムを拾う男。

女「ごめん!投げて!(小声)」
男「ちょっと遠いな……(小声)」
女「んもう!早く!先生が黒板消しちゃう!(小声)」
男「えぇい……とうっ!(小声)」

タイミング悪く振り向く教師。
キャッチするのに失敗する女。

教「男!何を投げたんだ!」
男「っ……」
女「せ、先生!この消しゴムはわたしg」

男「女に悪戯しようとしました。ごめんなさい」

数秒の沈黙。

教「ばっかもーん!授業中に消しゴムを投げて悪戯する奴がどこにいる!(そいつがルp)」
男「ごめんなさい」

女(……んもう!馬鹿!)




824 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 20:58:27.19 ID:6Vl+Fe0F0
男「はぁ……」
女「んもう、どうしたの? ため息なんか吐いて」
男「テストが散々でして……。勉強の仕方が悪かったんですかねぇ」
女「そういえばあなた、ずいぶん頑張ってたわね」
男「あー。なんかもう努力するのが馬鹿らしくなってきましたよ」
女「んもう、そんなこと言わないの! 今度私が見てあげるから」
男「え? ほんとですか!」
女「任せなさい。こう見えて理系は得意中の得意よ」
男「うわぁ、女さんが家庭教師なら百人力だ! やります! やりますよ俺は!」
女「んもう、単純ね。ふふ……」


ちょっとお姉さんっぽくしてみた




828 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:06:42.77 ID:ewsjf6Ma0
>>824
んもう! 幼馴染ばっかり書いてた
実は姉属性の俺を怒って下さい お願いします




841 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:39:03.93 ID:6Vl+Fe0F0
>>828

女「なぁに? 今までずっとウソついてたの?」
828「いやその……流れに乗った結果でして……」
女「急流の中でも流木にならない。大地に根ざして己を貫く。私はそういう人が好きなの」
828「す、すみません。反省します……」
女「いーや、あなたは反省したくらいじゃ治らないわ。
  よし。良い機会だから徹底的にしごいてあげる」
828「え! し、しごくって何を……」
女「ん、んもう! なに想像してるのよ!」


ごめんよ怒ってくださいって言うから……('A`)
あまつさえ下なんてな……
逝ってくる




842 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:39:59.31 ID:dd431+1p0
>>841

女「んもう…まだ逝っちゃいやぁ…///」




832 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:20:33.66 ID:2yHqdLAz0
女「んもう!」
牛「ンモーウ!」
女「んもう!真似しないでよ!!」
牛「ンモーウ!」
女「んもう!いい加減にしてよね!!」
牛「ンモーウ!」
女「んもう!もうやめてー!!」
男「・・・・・なにしてんの?」
女「!!!」




835 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:25:28.48 ID:kIKv6Nf50
男「だーれだ?」
女「ひゃっ?!もしかして男君?」
男「当たり、よくわかったな」
女「んもう!目を隠すのが普通でしょ!胸揉んでくるなんて・・・(///)」
男「あはは、ごめんごめん」




837 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:30:39.43 ID:A9R+W5wlO
女「あれ?男君、お昼ご飯は?」
男「弁当さ、家に忘れちゃって…」
女「んもぅ、しょうがないなぁ…はい、おにぎりあげる」
男「いいのか?ありがとう女………モグモグ………旨かったよ」
女「お粗末様でした。あれ?男君、ホッペにごはん粒ついてる」
男「えっ?どれ?」
女「こっちだよ!ほら、取ってあげる」
―ヒョイ、パク―
女「んもぅ、男君ってば子供みたいなんだから」
男「おま………今………」
女「………あっ!」
男&女(………照)


こんな感じですか?




843 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 21:44:17.86 ID:eYcpYgFW0
女「男ー、一緒に帰ろーよ」
男「ん?ああ、まあいいけど」
女「どうしたの?」
男「いや、俺体育委員なんだけど、今日会議あるんだよね」
女「えっ!? 行かないと駄目じゃん! 会議、始まってるんじゃない?」
男「ああ、もう遅れてる。だがそれ故に帰る」
女「んもう、これだから」
  扉 ガラピシャーン
ヒート「うおおおおおい! てめえ何油売ってんだこらぁああああああ!さっさと来いやあああああ!」
男2「おい、今お前が吹き飛ばしたの教頭だぞ」
ヒート「そんな事知るかあああ! 男(2)! 良いか!? 私は体育委員の会議に出席しないという不届きな輩に裁きの鉄槌を下しに来たんだ!」
男2「下してどうするんだ。連れて来るよう言われただけだろ」
ヒート「ううおおい! 鋭い突っ込みだ! だがそこが好きだぞ男(2)ぃぃぃぃぃぃ!!!!」
男2「はいはいもう良いからちょっと黙っとけ。と、言う事だ。逢引も良いが一応出席してくれ。こいつに免じて」
男「しかたねえな、じゃ、」
女「んもう、さっさと行ってきなさいよ」
男「あぁあ、女とのラブラブな逢引は失敗かあ~!」
女「ちょ、ん、もう!さっさといけ!」
男「照れるなよな~!」
  扉 ピシャン
女「んもう・・・・・・・・・・・・・」



教頭「んもう、放置プレイだなんて・・・・//////」



うんん、難しいなこれ・・・




855 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:13:58.00 ID:2JwPYZ+q0
よかったよ、まだ残ってたんだね……

女「……あれ、いけない。寝ちゃってた。
  誰もいないから、もう放課後かなぁ……?」
男「やっとお目覚めか?」
女「うわ男くん!? 近い近い、顔近いってば!」
男「君のおはようからおやすみを、ゼロ距離で見守ろうかと」
女「あははストーカー規正法って知ってる?」
男「何を言うんだ女、俺の愛は少し粘着質なだけですよ?」
女「それをストーカーって言うんだよ!? んもうっ!」
男「……なるほど、つまりこう言いたいんだな? 見守られるより、触れ合いたい」
女「またえらくアグレッシブな結論出したね!?」
男「まあまあ、この結論がいいか悪いか、試してみてから言ってくれ」
女「い、いい! 試さなくていい!」
男「そう遠慮せず、この魅惑のフィンガーテクニックを味わえ!」
女「うわー!? ちょっ、ダメ! お尻はダメー!?」
男「ふふふ、しかし体は正直だ! 悔しいっ、でも感じちゃうって声が聞こえる!」

  女の体は正直に、男を蹴り飛ばした。

女「んもう! 次やったら、ホントに怒るからね!?」
男「ふ、ふふ……いい蹴りだった、ぜ」
女「……どうしてそう、やり遂げた男の顔するかな」


すまん、萌えより笑いに走ってしまったorz




869 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:38:35.61 ID:P4FL0fJ7O
女「そろそろだね」
男「あぁ俺達が付き合い始めて半年かぁ」
女「んもう!ちがうわよ」男「あれっ?そのことじゃないの?」
女「んもう!鈍いわね。近いのよ>1000がっ」







んもう!がんばるぜ




872 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:46:49.42 ID:dd431+1p0
男「おはよう!んも姉さん」
姉「んもう!その呼び方やめなさいって言ってるでしょ!」
ボカッ!___

男「いって―!強くやりすぎだよ!音が明らかに許容範囲超えてるだろ!!」
姉「そ・れ・は男君が悪いのよ」
男「確かに…ソコラ辺は認めるが」
姉「んもう…ならいい加減辞めなさいよ、子供じゃないんだから」
男「はいはい、ところでんm…姉さんは進路決めたのか?」
姉「それがね―…真面目に書いたつもりだったのに先生に真面目に書けって言われちゃったのよ」
男「何だよその被せギャグは?」

姉「男君も真面目に書いたほうがいいわよ?進路決めるの来年でしょ」
男「進路って言われてもパッと来ないんだよな―…」
姉「夢とかないの?」
男「ん―、子供の頃の夢はF1レ―サ―だったな」
姉「うふふ、男君か―わい♪」
男「う…うるさいな!子供の頃の夢だって言ってるだろ///」
姉「今もF1レ―サ―になりたいの?」
男「そんなわけ無いだろ、あくまで子供の頃の夢だよ」
姉「何で諦めちゃったのよ、頑張ればよかったじゃない」
男「現実を見れば無理って分るだろ?だから諦めたんだよ」
姉「そう…」
男「なんか姉さん今日はやけに突っかかってくるな」
姉「あはは、そんな事無いわよ…;」
男「姉さんは子供の頃から追い続けている夢でもあるのか?」
姉「あるわよ。でも近いようで遠すぎて手が届かないの」
男「随分と抽象的だな」
姉「ふふっ…そうかもね」




876 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:48:04.12 ID:VtE6a77aO
殴り込みで思いついた

若頭「おぅお前ら!今からksk組に殴り込むが準備は出来てるか!?」
舎弟達「ウス!」
若頭「よし!いい返事だ」
舎弟A「あ、アニキー?」
若頭「何だ?」
舎弟A「銃が足りません!」
若頭「んもぅ!そんなの早めに準備しておきなさいよね!」

舎弟達「(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)」



ハチの巣にされてくる。ノシ




877 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 22:49:27.90 ID:A9R+W5wlO
女「男君、今度の日曜は暇?」
男「あぁ、暇だよ」
女「じゃあさ、遊園地行こうよ!」
男「いいよ。じゃあ他に誰か誘ってくるよ。女も誰か誘ってこいよ」
女「えっ!?」
女友「まったく………男君は分かってないわねぇ。女は貴方と二人で行きたいのよ?」
男「えっ!?」
女「んもぅ………男君の………ばか………」
男「あっ!?」




男&女(………照)




882 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:09:35.38 ID:dd431+1p0
男「でも意外だな姉さんがそんなに長い間夢を持ってるなんて」
姉「んもう…微妙に馬鹿にしてない?」
男「そんな事無いよ」
姉「ふ―ん…」

男「ところで進路は姉さんの夢に関係のある所に行く気だったのか?」
姉「まぁ、そうなんだけどね…先生がこんな書き方じゃ駄目だって言うのよ」
男「そうなのか?いや、さっきは聞き流してたけど姉さんならどこにでもいける位成績いいし
よっぽど馬鹿馬鹿しい事を書かなければそうは言われないと思うぞ」
姉「馬鹿馬鹿しい事なのかしら…」




883 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:16:05.41 ID:gqdcs80C0
男「なぁ、女」
女「ん、なぁに?」
男「コンマの反対は?」
女「へ?」
男「だから、コンマを反対から読むと?」
女「えーっと……ま(ピー)こかな」

男「……」
女「……?」

男「こいつ、もしかして知らねぇ……」
女「え、なにが?」
男「いや、なんでもない」
女「ちょ、んもう!何なのよ!」



素で知らなかったあるんもう。




884 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:17:55.26 ID:dd431+1p0
男「ん―…とりあえず進路晒してみてくれよ」
姉「えぇ!?嫌よ!そんなの!!」
男「おいおい…なんでそこまで拒否するんだよ」
姉「せ…先生に見せるだけで恥ずかしさで死にそうだったんだから!」
男「はぁ?漫画家とかそんな所か?」
姉「違うわよ…でもでも……やっぱり駄目///」
男「何だよ…素敵なお嫁さんとでも書いたのか?」
姉「………////////////////」
男「って、おい姉さん…あんたまさか」
姉「んもう!悪い!?」
男「悪くは無い…悪くは無いけどさ…」
姉「…(ぐすん)」
男「な…泣くなよ!」
姉「んもう!泣いてなんかいないもん!」
男「…で?」
姉「(ぐすぐす)え?」
男「誰のお嫁さんになりたいとか決めてるのか?」
姉「…一応」
男「ふ…ふーん」
姉「(じ――)」
男「な…なに見てんだよ…」
姉「別に(ぷいっ)」
男「はぁ…おいで姉さん」
姉「…うん(ぐす)」
ぎゅっ___。
姉「(ぐす)子供の頃とは逆になっちゃたわね…///」
男「そうだね」
姉「あと男君は何回私を抱っこしてくれるのかしら?」
男「ね…姉さんが望むならこ…この先何回でも…////」
姉「んもう…ありがとう///」     (ぎゅっ)
                              後悔という言葉はきっと俺のためにある




885 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:19:20.54 ID:VtE6a77aO
弟「姉さーん、早く起きないと遅刻しちゃうよー」
姉「…………………」
弟「しょうがないなぁ…ほら姉さんってば…うわっ!」
姉「…んもぅ…なによぉ…」
弟「なに下着姿で寝てんだよっ!早く服着てよ!」
姉「ふーん…こーゆうのに興味あるんだぁ…えいっ!」
弟「な、な、な、なに抱きついてきてるんだよぉ///」
姉「んもぅ…どう?ココ立ってるの分かる?」



エロですか?わかりませんっ><




892 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:23:12.16 ID:NgT63yYh0
>>884>>885姉ってこんなに萌えるんだな・・・GJ!

文才無い俺がSS投下するとこうなる悪い例

チュンチュン、チュン
女「んん~、もう」

窓の外から小鳥のさえずりが聞こえて目が覚める。
ベットの近くに置いた目覚まし時計を掴んで、布団まで引っ張り込んで覗いてみると、
短針は7、長針は0を指していた。
もう、朝のようだ。
私は布団をのけて、小さく伸びをする。

女「んんー、んもう・・・ん?」

私は何か違和感を覚えたが、朝起きたばかりの寝ぼけた頭だったので、気にしなかった。
自分の部屋を出て、洗面所で顔を洗い、ダイニングへと向かい、テーブルの自分の椅子に腰を降ろす。
向かいに座ってる父親に朝の挨拶をされて、半分寝ぼけた声で返した・・・何故か、変な顔をされる。
けれど目の前に朝食が運ばれたので、深く考えなかった。

女「んももももーう」

お決まりの挨拶をして、朝食に取り掛かる。
パンにバターを塗り終えた所で、父も母も黙っている違和感に気付き、
顔を向ける。

女「?んもももう?」
女母「・・・ご飯の時は、いただきますでしょ」
女父「・・・ちなみに朝の挨拶はおはよう、だ」




896 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:24:46.34 ID:dd431+1p0
>>892
風呂はいる前に一言言いたい
それは文才が無いんじゃなくて単にユーモアが爆発しすぎているんだ




895 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:24:40.08 ID:NgT63yYh0
>>892

私の疑問の言葉に、誰もが知ってる当たり前の言葉を返される。
そんな事が聞きたいんじゃない。もう一度、聞いてみる。

女「んもんももう?んもうんんもうんもんもうんもうっんもうんんもうっうんももう
(何言ってるの?私はお父さん達が黙ってるのが気になったんだけど)」

今度は自分で言った言葉にはっきりと違和感を感じる。
私は何を言っているのだ?自分が声に出したと思った言葉と、耳に聞こえてくる声が違う。

女「んもんも?んもう、んもうんもんも!?
(何これ?私、声が出ないの!?)」
女父「・・・女、お前の口癖は前から知ってたが、それじゃ牛だぞ?」
女「ん、んもうんもんもううん!んもう、んもんんもう!
(お、お父さんお母さん!私、声が出ない!)」
女母「・・・はいはい、分かったから早くご飯食べなさい。遅刻しちゃうでしょ」

父も母も、私の突飛なこの変化に気付いていない。
私は何故か、『んもう』以外の言葉が出なくなった。



突発的に書いた。続きなんてありませんよ。




946 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:06:51.07 ID:PdHaUFKN0
無駄に>>895の続き書く

私には小さい頃から口癖がある。
この口癖のせいでからかわれたこともあって、特定の人の前以外では極力言わないようにしている。
両親は私の口癖を当然知っていたので、私の変化を悪戯か何かと思って、真剣に話を聞いてくれない。
・・・そもそも、話が出来ないのだが。

私は仕方なくいつも通り、制服を着て、学校指定のカバンを持って、学校までの道を歩く。
本来なら学校どころではないのだが、慣れてしまった日常の行動に、流されていた。
こうして普段と変わらぬ生活をしていれば、治る?かもしれない、なんて楽観的に考えだしてもいた。
いつも通りの通学路を歩き、いつもの曲がり角で、見慣れたけど、見飽きない彼に会う・・・
そこまで考えて、彼に今の私を何て説明しようと思ったのと、背中を突っつかれたのは同時だった。

女「んもう!(きゃっ!)」
男「おはよう女、今日もいい『んもう!』だな!」

彼が後ろから突っついたのだ。まったく、人の事情も知らないで、こんな子供じみた悪戯をするなんて。
彼に文句の一つでも言おうとしたが、私は言葉が出ないのを思い出して、黙りこむ。
いくら彼が『特定の人』だからと言っても、今の自分を知られたくない。

男「どうした?・・ほらっ、急がないと遅刻するぜ」

そんな私の事情など知らぬ彼が、明るい声と、暖かい手を差し出した。
黙りこくる私の手を握って、早足で歩き出す。
その大きな、暖かい手に思わず顔を赤らめ、私は彼にいつもの言葉を言ってしまう。

女「・・・んもう!(///)」
最後の台詞は普段の口癖の通り、自然に口から出た。


こんな俺でもせめて最後までスレを見届けよう。




893 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:23:32.75 ID:IG95ShLx0
塾から帰った、まだ残ってるとはおもわなんだ
保守SS

~教室にて~
男友1「一つ聞きたいんだが、お前はヒートと女、どっちが好きなんだ?」
男友2「あぁ~俺も気になるわ、今3人しかいないからゲロっちまえよ」
男「え・・・俺だけ?」
男友1「モテるだけありがたいと思えよ。なぁ、友2よ」
男友2「同感だな、予想はヒート、あれだけ愛を叫ばれればその気が無くても・・・な」
男友1「あぁ~わかるわ~やっぱ愛されてるとわかるとな~」
男「お前ら、勝手なことを・・・」
男友1「その点、女は普通だもんな、愛って言うより・・・腐れ縁?」
男友2「決まりだな、ヒートだ」
男友1「とっとと告っちまえよw即OKだろw?」
男「お、俺は女が好きなんだよ!」
男友1「・・・声でかい、ヒートか女がいたらどうすんだよ・・・」
男「あ・・・・すまん」
男友2「謝られてもなww」


~教室の外~
女「んもう、ばか!照れるじゃない(///)」

空気は読まない、むしろ読めない、スマソ

おまけ

女「恥ずかしくて、教室に忘れ物を取りにいけないじゃない!んもう!」




907 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:36:07.97 ID:OWZgcGDQ0
女「んもう!何で芽が出ないのよ!毎日心を込めて水をあげてるのに!」
男「いきなり叫んでどうした?ガーデニングでもしてるのか?」
女「そう、そんなとこ。一週間前に種植えたんだけどさ、全然芽が出てこないのよ。何でだと思う?」
男「俺に聞かれても困るな。悪いけど、園芸関係はさっぱりだ。ところで、何の種を植えたんだ?」
女「何って、梅干だけど」
男「…………梅干の種から芽が出る訳無いだろ」
女「嘘!?そうなの!?梅干って木になってるんじゃないの!?」
男「んな訳ないだろ。梅の実を大量の塩で漬けた後、天日で干したのが梅干だ」
女「…………友ちゃん、そうなの?」
友「う、うん、そうだよ。男くんが言ってたのであってるよ」
男「そういう事だ」
友「というか、女ちゃん知らなかったんだね……あ、べ、別に私は『むしろ、何で知らないの』何て思ってないよ、うん」
女「……………マジ?」
男「……………マジ」
女「…………………ん、んもう!そういう事なら先に言ってよ!!は、恥ずかしいじゃない!!」


908 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:38:53.50 ID:ewsjf6Ma0
俺「さぁ、またまたこの時間がやってきました スレ実況」
俺「今回は俺と出演中の男君と女さんが行っている学校の先生二人に来てもらいました」
俺「さてさて、ついに1000まで100を切ったのですが男君と女さんはどんな感じですか?」

・・・・・・シーン

俺「あれ? 居ない んもう! 逃げられた」
俺「いいさ、いいさ、いじけてやるさ・・・」


俺「やっぱり誰も居ないのね んもう! これは逃げるしか無い バイバイ!」




って事で風呂からあがって来ました




912 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:41:50.59 ID:VtE6a77aO
男「残り100切ったな」
女「ええ」
男「次スレどうするんだろうな?」
女「さぁね」
男「このまま終わっていいのか?」
女「いいんじゃない?みんなの心の中に【んもぅ】が残れば私はいいもん」
男「お前格好いいなぁ」
女「んもぅ…褒めても何も出ないわよ(///)」

男「じゃ一緒に帰ろうか?」
女「手もつないでよね(///)」
男「はいはい」



今回初SS挑戦でしたが大変楽しかったです
別ジャンルまたは次スレがあれば、またお会いしましょう。ノシ




913 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:42:00.15 ID:dd431+1p0
ジョニ―「アイヤ―、スンパッラシィージャパニーズんもう布団NE!」
マ―ク「コペ―ルニクス!こいつはいいや!」
ジョニ―「OTTO!ジョニー!ソイツハオレノんもう布団ダゼ!」
マ―ク「ジョニ―、貴様ハ目上に対する遠慮ッテモンガナイノカ!?」
ジョニ―「ザケンナ黄色人種とのハーフの分際DE!」
マ―ク「ナンダト!コノ黒色ガァ!」
んもう「あ…あたいのために争うのはもうやめてぇぇぇえ!」
ジョニ―「!」
マーク「!?」
J&M「「しゃ…喋った…んもうが…んもうが喋ったー!!」


うふふふー
のうふふのふ~♪



書いた瞬間分った俺は風呂にはいって
何か大切なものも流してきてしまったんだと…!




914 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:46:34.15 ID:IG95ShLx0
いつの間にか俺の脳内で「女」は幼馴染ツンデレのようなイメージに固定されつつあるのだが・・・




915 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:47:38.09 ID:dd431+1p0
>>914
俺の中では
幼馴染の姉なんだが




920 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:52:53.39 ID:IG95ShLx0
>>915

女「これからも妹と仲良くしてあげてね?」
男「腐れ縁ですからねwいずれ本当に腐っちゃったりしてww」
女「わからないわよ~?新鮮な関係に生まれ変わるかもしれないじゃない?」
男「そんなこと無いですよ、俺が好きなのは女さんですから」
女「!!んもう!大人をからかわないの!(///)」


こんな感じかな?
駄文すまん




926 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/16(月) 23:57:44.96 ID:VtE6a77aO
最後に投下

男「んじゃそろそろ寝るとするか」
女「…………………」
男「ん?どした?一緒に寝ないの?」
女「…………………てね」
男「え?」
女「(小声)やさしくしてね」
男「んもぅ!カワイイなぁwやさしくするに決まってるじゃないかぁwギューってしちゃうぞぉ」

女「……………んもぅ(///)」



おやすみなさーい。ノシ




931 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:00:14.77 ID:KZ0wEsm70
>>917
女「な、なにこれ!」
男「おぉー こりゃあ一杯あるなぁ」
女「だ、だれがこんな事を?」
男「ん? そりゃあ 犯人は一人しか居ないだろ・・」
俺「無論、俺だ!」  男「やっぱりな さて君? これどうするつもりかな?」
俺「適当に配りまわるのさ アッハッハッハ!」
男「アッハッハッハ! やっぱりな ってふざけるな」 バコンッ
俺「痛ぇ てめぇなn・・・   ひえぇーーー」タッタッタッタッ

女「男君大丈夫?」 男「大丈夫だ それよりお前は大丈夫か?」
女「んもう! 男君が居れば私は大丈夫だよ」
男「・・・・・んもう!」



お疲れ様です 見た瞬間SSが完成した・・ 




942 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:06:05.14 ID:KNYui+K+0
>>935あいかわらず超GJ!
そろそろ1000だが、ss投下

男「ただいまー」
姉「おかえ……って、その子、ダレ?」
男「ああ、俺の彼女」
女「こんにちは、お姉さん」
姉「そ、そう、こんにちは……」
男「姉さん。部屋使うから、勝手に入るなよ?」
姉「あ、当たり前じゃない……ご、ごゆっくり! 後は若いお二人で!」
  走り去る姉。
男「なんだ……? ごめんな、変な姉で」
女「えー? 賑やかな人でいいじゃない」
男「そっか? まあ、そう言ってくれると助かるw」

  部屋に戻った姉は、ベッドの上で枕を抱いて寝る。
姉「うわーーーん! 弟が取られたー!」
  彼女は思う。家族ではやはり、恋人には勝てないのだろうか。
  姉としては、弟に恋人ができたことを祝福すべきではないのか。
  それが祝福どころか、恋人に嫉妬している自分はおかしいのだろうか、と。
姉「んもぅ……いつから、こうなっちゃったんだろ……」


なんかイマイチだな、吊ってくるorz




952 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:10:11.84 ID:dSeL2eMX0

女「あと五十」
男「え?」
女「あと五十で、願いが叶うんだよ」
男「何の願いだよ。というか単位は?」
女「んもう!私の願いに決まってるでしょ!」
男「へぇ、どんな願いだ?後半の質問はスルーか?」
女「ん、んもう!教えれるわけないじゃない!」



みんながずっと幸せでいれますように。
私も。男も。みんな。




954 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:11:12.72 ID:KZ0wEsm70

女「ほ、保守  ・・・うわっ」ドテッ
男「何やってるんだ? 看板なんて持って」
女「んもう! 見てたんだったら言ってよ」
男「わりぃわりぃ で? 何やってたんだ? って何か保守って書いてあるし・・」
女「保守って良いながら通り過ぎようと思ったんだけど・・」
男「ミスってこけた そんな感じか?」 女「う、うん」
男「アッハッハッハ   ・・・まぁ良い、何時までそうしてるつもりだ  ほれ、つかまれ」
女「ん♪ ありがとう  でも笑うのは酷いんじゃないの?」
男「わりぃわりぃ あまりにも可愛かったんでな」
女「んもう!」




保守ネタに取って置いたんだけど使用出来そうに無いから投下!




956 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:12:43.74 ID:WyiYu4bl0

>>932
コンマ1秒でそらした俺はきっと田舎に帰れない(ぁw

女父「男君、娘を幸せにしてくれるか?」
男「いえ、それは保障できません。」
女(!!!)
男「ただ、僕は彼女と二人で幸せになると、これをお約束します。」
女父「・・・そうか、娘を頼む。」

・・・・

男「お父さんから了承を得れて良かったよ^^」
女「・・・・」
男「!!・・・泣いてんのか?」
女「・・うっ、うぅ・・だって・・あんなこと、ヒック、急に言うから・・・エック、びっくりしちゃって・・んぅ・・」
男「・・・ごめん、でも『一緒に幸せになる。』この想いは本当だから。」
女「んもう・・・ヒック、ばかぁー・・・」

チュッ

男「『一緒に・・・・幸せになろう』な」
女「・・・うん(///)」



勢いで書いた、もう俺はだめだ、後は頼んだ。

風呂ROM




963 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:16:22.30 ID:vjL0PKFi0

男「さて、んも姉さん」
ガッ!
姉「それは言わない約束でしょ」
男「うぐぐ…分かってるがいいたくなるのさ…」
姉「んもう、子供なんだから」
男「う…うふふふふ…そうかもね」
姉「んもう、可愛いんだから~♪」
ギュッ____。

用務員「へへ…青春してやがらぁ…」




965 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:17:03.81 ID:74ZGLOc+0

今の思いを、絵にしてみた
http://www.uploda.org/uporg551016.jpg

スレもエンディングを迎えつつありますな……
とっても楽しかったですよ! んもう!!

nmou-965.jpg 


966 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:17:56.57 ID:GAIrEW550

>>965
んもう!楽しかったのは当然でしょ!




967 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:18:15.02 ID:q5DEI0/v0

>>965 んもう!!!!んもう!!!!!んもう!!!!!!!!!!!!!!








んもう!!!!!!!!!!!!!!!大好き!!!!!!!!!!!!!!!




969 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:18:33.13 ID:KNYui+K+0

>>965
んもう!楽しまなきゃウソってやつさ!




972 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:19:28.78 ID:dSeL2eMX0

終結に向かう物語。

女「んもー、いろいろあったね。姉とか友とか誤解殺気とか」
男「うむ」

始まりへ向かう物語。

女「次はどんな新ジャンルが出来るかな?」
男「さぁ、それはこいつらのクオリティによるさ」

全ての物語が終わり、新しい物語が始まろうとしてる。

男「やっぱ……VIP最高だよな……」
女「は?」


女「何言ってんの?」
男「……なんでもないです」




982名前:おしまい。[]:2006/10/17(火) 00:22:21.20 ID:dSeL2eMX0

>>972

女「んもー」
男「どした?」
女「また……会えるかな」

男「会えるさ」
女「え?」

男「だって、誤解殺気とか無反応とか普通にここ来てるだろ?」
女「あ、うん……も」
男「俺らだってまたどこかで現れるさ」

男「なにより……いや、なんでもない」
女「んもう!なによ!」



二人が惹かれてるならな。




976 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:20:18.23 ID:vjL0PKFi0

男「実は俺んm…姉さんの事が好きなんだ」
姉「んもう!私もよ!」
ちゅっちゅっちゅっ♪

男「あぁ…姉さんの口癖も愛しいよ」
姉「うん…ありがとう男君♪」
男「姉さんは俺の嫁だからな!」
姉「んもう!当たり前でしょ♪」







よし!EDだから終わらせた!




987 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:23:10.44 ID:WyiYu4bl0

男「挙式・・・いつにしようか・・・」
女「んもう!気が早いよwでも・・・早いうちが言いな♪」


ラストスパート、俺はこれで終わり。




994 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:24:52.61 ID:GAIrEW550

1000なら




………んもう!!!!




996 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:25:03.64 ID:S+IbCniT0

絵師職人、SS職人、全住人に敬礼!!




997 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:25:06.00 ID:CKOeXZwx0

1000なら神は界王神へ




998 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:25:15.58 ID:idXCQA/a0

1000ならんもう!




999 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:25:17.12 ID:Jauvplu+O

男「ついに1000か・・」
女「長かったようで短かったね」
男「そうだな、まあ楽しかったしよかったな」
女「ねえ・・・これからも私たち・・・」
男「えっなんだって?」
女「んもう!だから・・・」
男「わかってるって。いつまでもおまえが大好きだ」
女「んもう・・・」

                       みんなGJ!!またどこかで




1000 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2006/10/17(火) 00:25:17.81 ID:vjL0PKFi0

1000なら泣く




10011001:Over 1000 Thread

 *    +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *    。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *    。
      ,-     f
      / ュヘ    | *    +    。     +   。 +        このスレッドは1000を超えました。
     〈_})   |                                次スレも…VIPクオリティ!!
        /    ! +    。     +    +     *         
http://ex16.2ch.net/news4vip/
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
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[ 2010/02/18 19:33 ] VIP創作 | TB(0) | CM(0)
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