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⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン速報

やたら管理人の趣味に偏った2chスレ紹介ブログです。

新ジャンル「クラスで自分以外邪気眼使い」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:00:21.79 ID:QsfaXOpA0
ッフ…ようこそカノッサへ。
自分から罠に掛かるとは愚かな奴だ。




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:03:00.11 ID:ktvQP401O
女「っち…!機関の奴らか!!」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:05:06.04 ID:QsfaXOpA0
男「ククク……まさかお前が眼の持ち主だとはな。」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:07:05.76 ID:WpAbl0dx0
教師「ククク・・・このクラスで生き残れるかな?」





6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/12(土) 23:07:58.90 ID:rneI8pgN0

 

男1「おい!外を見ろ!アルムゾンがこっちに来てるぞ!」
男2「くそぉ・・・ヤツらめ・・・とうとう学校にまで手をつけ始めたか・・・」
女1・女2「私たちにまかせて!!みんなは早く逃げて!!」
A「ん?何が起きてるんだ?外には何も見当たらないが・・・」
全員「邪気眼を持たないものにはわからないんだよ・・・っ!!」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:08:16.25 ID:QsfaXOpA0
俺「……」
11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:13:34.18 ID:QsfaXOpA0
男「なあ、昨日のドラマ見たか?」

女「……ふ。気楽なものね」

女友「仕方ないじゃない。だけど彼もいずれは……」

女「それは……させない!」

女友「っふ……貴女らしいわね」

男「……」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:18:20.37 ID:U9tW7s2AO
女「ちっ、お気楽なガキはひっこんでろ」

男「同い歳だ」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/12(土) 23:21:38.55 ID:YGyhd3m80
友「はっ、この気は…間違いない。奴だ!!」

女「奴が…ついに奴が来たのね!!」

女友「ついに…この時が来たのね、さぁ約束の地へ向かいましょう!」

男「…オレも行くぜ!!」

友、女、女友「部外者は黙ってろ!!」

男「………」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:24:16.22 ID:JWbFH1PT0
これはキッツいwwwwwwww

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:26:32.53 ID:E6gQs2RF0
男「ふぅ」

女「いま…私の六甲斬を吸収した!?」

男「ふ、ふぁっ…」

女「く、集めたエネルギーを跳ね返そうというの!?」

男「あ、やっぱでねぇ」

女「見逃してくれた…いいとこあるじゃない」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:27:50.99 ID:DG2OIK4o0
女「あ…んっ・・・!」
俺「どうした?」
女「う・・・あいつが出る・・・! 抑えきれない!!」
男1「な、なんだと!? クソッまだ”魔断の日”には遠いではないか!」
男2「今年は閏年だ、アルムゾンも力を付ける・・・如何すればいい!?」
女「封真術を・・・エナジーを・・・!」
女2「聞いた? さあ、貴方がレリィフォンスに封真術を・・・早く!」
俺「…何それ?」
男3「チッ・・・”気”を嗅ぎ付けて集まってきやがった…外は俺がなんとか抑える!(教室の外に飛び出す)」
女2「互いの唇の交合により、エナジーを封真力として与えるのよ!」
俺「…それってキスじゃ・・・」
クラス「ふー真術! ふー真術!」
男4「はやく抑えろー!! 俺の”三眼”が潰されてしまうー!」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:27:51.96 ID:BaW/BAK8O
友なんて出来ねえだろwwwwww

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:29:27.41 ID:Ke3Gpv+fO
女「ただの人間には興味ありません。
  この中に邪気眼使い、聖気眼使い、機関の手先がいたら私のところに来なさい。以上」

男「なんだこの人だかり…」


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:30:44.09 ID:wcbSdeY+0
>>20
ツボったwww

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:31:10.26 ID:rneI8pgN0
>>20人だかりワロタww

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:31:53.82 ID:6DL4ynzu0
>>20
ちょww

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:31:55.68 ID:DG2OIK4o0
>>20
ちょwwwwこれはwwwwwww

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/12(土) 23:48:18.96 ID:QsfaXOpA0
>>20
惚れた

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:07:39.86 ID:q7pGViVjO
女 「うぐぁっ!…くっ…また暴れ出したか…」
友 「ぬっ…どうやら俺もだ…まさか奴が…!!」
女友 「ああ…来ているようだな…」
男 「(…何してんだよ…)」
友 「…!来たぞ!」
女友 「ここは私が食い止める!早く行け!」
女 「そんな!」
女友 「忘れたのか女…私は一度死んだ身だ…2度死んだってどうってことは無いさ!」
男 「(…突っ込んだらまた怒られるんだろうな…)」
女友 「…フッ…見よ!私の最後の輝き!エターナルフォースブリザァードッ!」
先生 「ぐはぁっ!糞っ…まさかコイツも邪気眼使いだったとは…ゆ…油断し…た…」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:09:05.35 ID:LagBNMGx0
先生までwww

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:09:31.79 ID:SIilEAhr0
先生ww
32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:22:40.45 ID:q7pGViVjO
ファイナル・タクティクス・ハイド

先生 「ここアンダーライン引いとけー…男!何寝てるんだ!許さぬぞ!食らえ!天の裁き!ファイナル・タクティクス・ハイド!」
女 「なっ!寝ている上に邪気眼使いでも無い男君にファイナル・タクティクス・ハイドですって!」
友 「そこまで堕ちたか先生!」
先生 「堕ちたワケでは無い…むしろ正気に戻ったと言うべきかな…ククク…」
女 「…なるほど…先生は初めから暗黒面の人だったのね…」
男 「…んー…何してんだー?」
友 「男!生き返った!?」
先生 「なんだと!…まさかコイツ…いや、そんな馬鹿な…クッ、運が良かったな!だが次こそは必ず殺す!」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 00:34:35.93 ID:mVowdPVhO
なんか男がノリ悪い人みたいだwww

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 00:54:40.66 ID:65hjFWWF0
in保健室

女「先生!男君がデビル・トラップにかかって大怪我を!」
男「いや、転んだだけだから」
友「早く何とかしてやってください!」
先「わかったわ…フェリオンホーリーエナジー!」
女「これで怪我は完治するはず・・・」
男「相変わらず血が止まらないんですけど。」
友「そんな!先生にも治せないデビル・トラップが仕掛けられていただなんて!」
先「この罠をはった者は相当な闇の使い手ね・・・他の先生たちに伝えなさい!」
男「あの~・・・」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:55:36.14 ID:q7pGViVjO
男 「…職員室に呼び出されたんだが…」

先生 「おれ は しょうき に もどった!」
先生A 「先生!落ち着くんだ!」
先生B 「先生!自分の心を取り戻して!」
先生 「フハハ!無駄無駄無駄無駄ァ!」
先生C 「…くっ!強い!」
教頭 「先生…何をしているんです?」
先生 「フン!教頭か…だが今の俺なら教頭でさえ倒せる!食らえぇい!」
ヒュッ
教頭 「遅い。どこを狙っているの?」
先生 「なっ…!貴さm」
教頭 「エターナル・フォース・ブリザード。相手は死ぬ」
先生A 「す…スゲエ…」
男 「……………さて、帰るか……」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 00:59:18.37 ID:G7+n6hxp0
最早クラス内で収まってねぇwwwwwwwwwww

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 01:05:31.14 ID:w5nlLeeN0
全校集会

校長「・・・であるが・・・」
男(校長はまともなんだな)
校長「・・・の件は非常に・ぐあっ!」
全校生徒「!?」
校長「くっ、奴らが近づいてる・・・各クラス教室に戻るんだ!!」
生徒達「ハイッ!」

男「先生、帰っていいですか?」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:09:26.87 ID:q7pGViVjO
>>42
先生 「何を言っているんだ!今学校を離れたら死ぬぞ!」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:06:53.66 ID:yvOL6LXZ0
この学校、カオスすぎだろ

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:16:28.57 ID:rwMcYLCf0
職員室にて
先生A「く…っ…また騒ぎ出した…」
先生B「大丈夫か、A!今沈めてやる…ライトニック・シュート!」
先生C「光の呪文解除!エリック・マホロイド!」
先生A「ぐああああああっ…」
先生B「…貴方は…味方だったんじゃ…」
先生C「勝てばよかろうなのだァーッ!」
男子「あのー数Ⅱで質問が…やっぱいいです…(怖い…)」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:21:08.81 ID:Egkz9+c90
~家庭訪問~
先生「ここが、約束の地「男の家」・・・・か」
男「あ、先生こんにちは、どうぞ中へ」
犬「オオオォォォオオーーーン!!!」
先生「ふっ、ふせろッ!ケルベロスだ!!」
???「ちっ」
先生「お前は誰だ」
母「冥土の土産に教えてやるよ、地獄の女帝「男の母」だ」
先生「なんだと?マズい、男、逃げるぞ」
男「・・・」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:25:30.48 ID:trpFmpya0
>>47 母wwwwwwwwwwww
49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:23:53.63 ID:CCN7D2zt0
すでにクラスじゃなくて町内になってるwww

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:30:25.31 ID:CCN7D2zt0
「100m走」

男「くそっ、ビリか」
男A「気にするな、邪気眼を持たぬものが勝てるわけが無い」
男B「あぁ、俺たちの体の性能は一般人を遥かに凌駕している」
男「……なんか無性にむかつく」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:31:43.89 ID:Egkz9+c90
男「ふぅ、ようやく4限目が終わった、弁当食べよっと」
友「ふふふ、これが何よりの栄養だぜ」
女「ヒッヒッヒ肉だ、肉だ!」
女2「この聖水により我の体は蘇るッ!」
友2「・・・下界の食物は臭くて食えん」

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:32:46.42 ID:aXAi6Kzo0
これはアニメ化してもいいと思う

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:33:48.12 ID:O1ulMAq10
だいぶ慣れてきたある日

キーンコーンカーンコン
男「うわぁ、また光化学スモッグかよ」
友「違うな・・・・・」
女「違う?」
友「ああ違う・・・・・この匂いはあの時と・・・・・あの時と同じ匂いだ」
女「あの時って、まさかっ!!!」
女友「そうよ・・・・・これは・・・・・そうあの時と全く一緒・・・・・」
女「そんなっ!・・・・・クッ・・・・・何だってこんな日に・・・・・」
友「こんな日?丁度いいじゃないか、こんな日・・・・・そうあいつの命日!今日は俺たちが過去を精算する日だっ」


男(あの時ってなんだよ、さてはいい名前が思いつかなかったな、あとアカギみたろおまえ等)

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:36:39.35 ID:XHZAUvbQ0
先生「誰だーこんなもん学校に持ち込んだ馬鹿はー」

男「刀かよ、本物かあれ?」

男2「なんだあの刀は! あんなやばいもんはじめて見たぞ!?」
女「抜刀もしていないというのに……目が! 共鳴しているッ!」
男3「くそッ! 耐えてくれ俺の体!!」
女2「この浄化の印が無ければ危ない所だった……」

先生「こんなもん持ち込まれたらよぉ……押さえきれなくなるだろおおおおおおおおおおおお」

男「逃げるか」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:39:50.04 ID:ya58bxhyO
一番強いのは男だな

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:41:30.31 ID:BtDxf2zmO
化学実験
 
理科教師「暁の結晶、サラマンダーの涙。どちらも黒の教科書に載っている物だ。扱いには十分気をつけたまえ」
男(ただの水酸化ナトリウムと希塩酸だろ…)

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:42:19.84 ID:rwMcYLCf0
>>76
希塩酸吹いたwwwwwww


78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 01:42:35.98 ID:262r5v4pO
男「おい、筆記用具忘れたからシャーペン貸してくれよ」
隣「かまわんが…貴様にこれが使いこなせるか…?」
男「…サンキュー。おっ、書きやすいなこのシャーペン」
隣「ば…馬鹿な…!俺以外にそれを使いこなせる奴がいるだと…っ!き、貴様…一体何者だ!」
男「…」



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:43:18.63 ID:G7+n6hxp0
男「で、俺のデコを押さえて何してるんだ?女」
女「男君の魂の扉を開いてるの」
男「魂の・・・・?」
女「邪気眼などの特殊能力はその人の思考や思念に大きく左右されるの。」
 「そして魂の扉を開けば男君もきっと私たちのように戦えるわ!」
男「そうか・・・戦う気は無いが。」
 「優しいんだな・・・女は。ありがとな?」
女「///・・・・?・・・・あっ!魂の扉が開き始めた!!」
男「マジデカwwwwwwwww」
女「うん!一体どんな能力なのk・・・・・キャーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
男「ちょwwwwwどしたwwwwwwwwww」
女「イヤーーーーーーーーーーーーー!!!!近寄らないで!!!!!駄目!!!!!強すぎて耐えられない!!!!!」
 「まさかこんな・・・!!!マーカス級の魔物が潜んでたなんて・・・・・!!!!!ごめんなさい!!!!!!!」(スタコラー)
男「・・・」


83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:44:57.97 ID:uJn+F9ln0
>>79
すさまじいポテンシャルを秘めているようだな男・・・・ゴクリ(クラス一同)

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:44:30.38 ID:rwMcYLCf0
ここで男も邪気眼使い予備軍決定wwwwwww

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:44:48.21 ID:Xb1C435o0
父「ただいま」
母「おかえり」
男「おかえり」
母「ご飯できてるわよ」
父「ああ、すぐ行く」
俺「夕飯何ー」
母「豚汁とほうれん草の煮付けよ」
RRRRRRRR
父「もしもし・・何っ熾天使からの警告だって?
 ゲイトは既にに臨界状態であるというのか・・わかった」
父「母さん、ご飯大盛りっていつもいってるじゃないか」
父「あ、いや、こっちの話だ
 四賢者の計画を早める必要がありそうだ・・
 楽園(エデン)の再来の鐘の音が聴こえるな・・」
父「母さん、ご飯よそりすぎだよ、これ」

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:46:36.99 ID:V+sO7LCz0
>>82
遂に父の会社の人までwwwww

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:46:34.24 ID:xchimSICO
おばちゃん「何か用かい?」
友「この前の襲撃でやられた傷がまだ疼くんだ、毒にやられたかもしれん…」
おばちゃん「それならこの魔光虫の鱗粉から作った薬を使うといい」
友「すまないな、この礼はかの地へ戻ったときにさせてもらうぜ」
おばちゃん「そっちの坊やは?」
俺「…え、えーっと、やきそばパ…」
おばちゃん「…何だって?」
俺「…薬草下さい…」
おばちゃん「品切れだ、他をあたりな」
俺「…」

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:49:08.67 ID:rwMcYLCf0
祖父「サバナイト・ライトに男を出そうと思っとる」
父「ちょっと!男は邪気眼が使えないんだぞ親父!」
祖父「…あいつは眼の奥に「邪気光」を持っとる」
父「…!」
祖父「しかももうその能力は一杯じゃ、もう一週間もすれば
能力は知らず知らずのうちに身に付くだろう」
父「…信じられない…まさかあいつは…」
祖父「ふふ、あいつは…強くなる…」

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:50:16.15 ID:whkWuTgR0
>>89
これは熱い展開wwwwwww
91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 01:49:57.27 ID:trpFmpya0
~化学の実験~

先生A「それでは貴様ら、硝酸銀溶液にアンモニア水を加えろ」
女「こ、これは!!白銀の溶解物から黒い沈殿が!!」
女友「これが大いなる再生のための初段階たる腐敗、
第一原質(プリマ・マテリア)なのね、、、」
先生A「そうだ貴様ら、この程度の因果律も理解できんようでは錬金液の合成は
無理だぞ!!さらにアンモニア水を加えて生命の水(アクア・ウィタエ)を作れ!
砂糖水を加えて加熱しろ!」
男「ただの銀鏡反応じゃ、、、」
男友「す、すげぇぇ!試験管が銀に覆われた!!!これが邪気眼使いの武器か!!」
ワー
キャー




94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:51:37.28 ID:V+sO7LCz0
もう自分以外全員邪気眼使いでいいんじゃね?

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:54:11.47 ID:q7pGViVjO
男 「げ、雨か…ん?」
男父 「男ー、迎えに来たぞ」
男 「親父…わざわざ車で迎えに来てくれるなんて…!」
男父 「通りかかっただけだぞ…む?俺の邪気眼が…反応している…?」
教頭 「ふふ…私と同等の力を持つ人が…まさかこの町内にいるなんてね…」
男 「教頭…?親父…?」
男父 「ふっ…馬鹿め…今日は男を迎えに来ただけだ。だが、次に会った時は…」
教頭 「ええ…邪気眼使いの掟に従い、決着を付けましょう…」
男父 「…くく…楽しみだぜ…」
男 「(…まともな奴はいないのか…)」

101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:55:13.07 ID:MJdfyGgzO
男「席替えか~ 窓際だったらいいな」
男A「男… お前も感じるか…」
男「はぁ?」
女A「とぼけないで 邪気眼に共鳴しているんでしょう?」
男「…」
男A「あそこの席は昔、邪気眼を制するものが座っていた場所…」
男B「おっと… ライバルが多いいな 先に潰して置くか…」


男「(ここはのったほうがいいのか…?)

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:57:30.69 ID:XHZAUvbQ0
女「ああ、お前の部屋はいい。 いつも空気が清浄だ……淀んだこの身が浄化されていく……」
男「エアコンがあるだけだろ……」

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 01:59:37.67 ID:cEgl1x/5O
~テスト~

先生「えー、では期末考査を始める。机の上を片付けるよーに。」

男「(よし、範囲は3週はしたし、要点も抑えた。今回は手応えありだ!)」

女1「!!この気配…!」

女2「気付いたようね…やはりあなたは優秀だわ」

女1「でも、まさかそんな…ありえない。まだ復活までは…」

女2「思ったより早く来たようね。仕方ない、用意なさい!」

男「ちょっ…テストは!?」

先生「馬鹿野郎!!テストなんかやってる場合じゃないだろ!」

男「(´;ω;`)ブワッ」

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 02:00:59.83 ID:trpFmpya0
~剣道部の交流試合~

先鋒「くっ...次の一撃に全てをかける!アルティメット・メテオ・スラッシュ!!!」

相手校「な、なんだこいつ!?普通に打ってこいよ!」
審査員「...打突の際は『面』『胴』などの呼称を使うように」

大将「だ、だめだッ先鋒ッ!審査員、あいつらに操られているッ!!!」
中堅「くそぉッ!!!旧メロヴィングの暗黒遺産(ダーク・インヘリタンス)の一つ、精神兵器か!!」
副将「あぁ、、、間違いない、あの審査員、ハートクリスタルを抜き取られてやがる、、、」

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 02:03:10.94 ID:trpFmpya0
~剣道部の交流試合~

相手校「めーん!!」
先鋒「うわぁぁぁあああああッ!!!!!」
審査員「面あり!勝負あり!○○中学!」
中堅&副将&大将「先鋒ーーーーーーーーッッ!!!!」
先鋒「ううう、、俺は、、もうダメだッ、、、男、仇は、、必ず、、
この俺の剣、ストーム・ブリンガーをお前に託す、、、ぐふっ」

男(次鋒)「いや、竹刀二個あっても困るんですけど」
相手校次鋒「ほぅ、クロスナイトたる俺の二刀流に竹刀一本で挑もうというのか、、、」


115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:05:29.03 ID:XHZAUvbQ0
ピッチャー「消える球を見たことがあるか?」
バッター「ふん、御託を並べる前にとっとと投げたらどうだ?」
ピッチャー「くくく……後悔、するなよ。 うをおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおどりゃあああああああ!!!」
バッター「そんなへなちょこなフォームで……!? 馬鹿な! 球はどこへ行った!」

男「ボーク」

116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:07:15.55 ID:G7+n6hxp0
>>115
男が諦めてる感じが凄くいいwwwwwwwwwwww


117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:07:36.79 ID:wjmLSC7FO
体育

先生「今日はみんなに、魔投球をしてもらう。内功を練り上
げなきゃ、距離を出ないぞー」

男「…(どうみても、ソフトボール投げじゃん)…ヨイショ」

先生「待て…男!! 覚醒してないお前が…球に触れては
…!?」

生徒A「……そんな馬鹿な……解放なしで、球に触れた
だと」

先生「…お前、大丈夫―」

男(ノりに合わせなきゃ、体育も受けれないのかよ)

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:07:45.49 ID:1qOLMPf7O
~図書委員~

男「宇宙の歴史はこの棚にっと・・・あ、意外と面白そうだな。ちょっと読んでみるか」
女委員長「ああっ!!!あれは禁じられた魔法の書!!!」
女「力の無い者が開くと本の中に吸い込まれてしまう呪いの書物・・・」
女委員長「しかし力のある者が開けば絶大なる魔力を得る事が出来る・・・」

男「・・・とっとと片付けて帰ります」

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:09:57.56 ID:llDVnIUQO
男「コンビニでも立ち寄るか…」
ウィーン
店員A「いらっしゃ……あ…あぁぁぁぁ」

店員B「どうしt…!?て、店長ぉぉぉ!!」
男「え?え?」

店長「おい、何があっ……き…貴様はぁぁぁ!!去れー!!ここから立ち去ってくれー!!!」
男「………」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:12:23.24 ID:XHZAUvbQ0
男「あー雑巾かけるの面倒くさいな……てきとうにやっておくか」




先生「馬鹿な、この学園に遺失したはずのコイツを描ける人間が居るとでも言うのか……!?」
先生2「まずいわね、この調子で魔法陣を増やされたら封印した魔界の門の封印が……」

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:15:37.99 ID:wjmLSC7FO
男「…全部がおかしい。僕の居場所はお前だけだ。ポ
チ」

犬「…クーン」

男「…どうした、元気無いな?」

犬「……実は黙っていた―

男「お前もか」

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:18:51.49 ID:X/kUDrUdO
教師「さて、修学旅行(運命の旅路)となりましたが、全員揃ってますか?」
女「おや……やはり彼の姿が見えないな……臆したか?」
男2「いや……邪気眼を持たぬ物には辛いと思ってな、置いて来た」
女「ああ、それが良いだろう」


138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:22:30.84 ID:sgk6CtLN0
男「あーテスト返し憂鬱だなー。周りの奴らみんな頭よさそうだし」
友「この定数と変数をxにあてはめてカルガンの定理で解くと…」
女「この定説は、アポカリウス理論によって覆された。と」
女友「この化学物質は黒の科学書によれば…」

先生「このあいだのテストだが、男がダントツで1位だ。お前頭悪そうなのになー」

友、女、女友「いやー、テスト中はバルキスの定理解いてたわwww」

男「………」

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:22:56.32 ID:EhH9AOLLO
先生「あー、今日は貴様らに仲間が増えたぞ。さぁ入るんだ」


クラス一同「!!!!」

転校生「あのー、はじめまして」

クラス一同「ヒソヒソ…奴は…まさか!?龍神族の生き残り…しかし…三年前の大戦で龍神族は絶滅したはずでは…」

女「うわぁー、頭が頭がぁぁあ」

男友「貴様ぁぁあ女に何をしたぁ!!ぐわぁ腕が焼けるぅぁあ」

転校生「…ぅっぅ。あのー、皆さん?(涙目)」

男「(もしかしてこの子は普通なのか!?)」

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:23:55.38 ID:V+sO7LCz0
>>139
転校生も洗脳されるでFA


141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:24:16.74 ID:G7+n6hxp0
ビュウウウウウウ・・・・・・
男「うおっ。今日は風邪が強いなぁ」
友「・・・・この気は・・・・・まさかっ!女!!」
女「うん・・・・ついにこの日が来てしまったのね・・・・・」
男「へ?気?この日?なんの話だ?」
友「え・・・あぁいやいや何でもないんだwwww」^^;
女「うん何でもないの!特に何てことのない日よ?w」^^;
男「・・・」
友&女(男(君)を巻き込むわけにはいかない・・)

男「・・・・?」(なんだこの空気)

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:34:05.48 ID:sgk6CtLN0
野球部「うおおおおお!大回転魔球ぅぅぅぅ!」
サッカー部「はああああああ!ドライビングブーストシューートォォ!」
テニス部「ふっ、そろそろこの拘束具(リストバンド)を外すときが来たようだな…」
柔道部「俺に近寄るな…粉々にされたくなかったらな…」
アニメ研究会「うおおおおおお、らき☆すた、おもすれえええ!」
華道部「華道部とは仮の姿…その真の目的はこの学園の支配にある…」


男「帰宅部でいいや」

152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:36:22.81 ID:EhKva+ch0
>>149
アニ研まともじゃね?w
151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 02:35:11.89 ID:8NSh7QIb0
>>149
アニメ研究会がリアルとそう変わんなくて噴いた


159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:43:04.55 ID:UzAE2QxK0
~音楽の時間~

先「今日はリコーダーの授業ですね。では男君、吹いてみてください。」
男「えっ!?あぁ・・はい・・・(何の曲吹けばいいんだよ・・・まぁいいや、適当に。)」
  ピロ~~♪ ピロ~~~~♪
男A「ぐあぁっっ・・・・・・!!」  バタッ
女「どうしたのっ!?・・・・・はっ!!この曲は!『ブラッド・ラ・マリオネット~第四章~』!?・・うぅ・・」  バタッ
生徒達「ぎゃぁ!!!」  バタバタバタッ
先「あなた・・・・ツァインシュアだったのね・・・・くそぅ・・」
男「・・・・・・・・・誰だよ・・・・・・」

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:44:07.34 ID:uJn+F9ln0
>>159
ツァインシェア発音しづらくてワロタwwwwwwwwwwwww
ここにきて男にも技がwwwwwwww

161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:46:18.93 ID:BnMFFMhLO
友「まさか…!?」
女「これはっ…!!!!」
一同「なんということだ…!」

男「(合わせてみるか)悪魔が来たか…!」

友「はぁ?」
女「違うしぃ~www」

男「…」


162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:46:50.86 ID:EhKva+ch0
>>161
ひでぇwwwwwww

163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 02:47:56.98 ID:8NSh7QIb0
>>161
男カワイソスwwwwww

164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:50:21.78 ID:1qOLMPf7O
~父、会社にて~

父「力の残っているものを出来るだけ多く集めるんだ!」
部下「御意!」
父「くそっ・・・まさか内部に魔物が潜んでいたとは・・・」
女性社員「部長!真実の姿を映し出す魔道具をもった者達が押し掛けて来ています・・・もう無理です」
父「諦めるな!きっと打つ手はある・・・」

~息子、自宅にて~
男「あ、親父の会社個人情報流出でテレビ出てら」

165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:53:05.78 ID:z2VHKiAe0
強制調査www

166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:53:33.52 ID:/KEyi6ZR0
男「あ、やべ……教科書忘れてきちまった……隣のクラスのヤツにでも借りるか……」
~隣のクラス~
男「なぁ、教科書かしてくれ」
男A「オレの『ネクロノミコン』をかせだと? 馬鹿を言うな」
男「なぁ、教科書かしてくれ」
女A「私の『金枝篇』をあなたなんかに渡せるわけないでしょ」
男「なぁ教科書(ry」
男B「『屍食教典儀』がない……今日の朝入れたはずだが……クソ、これは唯一無二だ、誰かに借りることなどできない、どうすれば・・・・」
男「なぁ、教(ry」
女B「エイボンの書ならあるけど、無名祭祀書の方がよいかしら?」

男「・・・・・・国語の教科書くらいもってろよ・・・・」

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:59:48.82 ID:uJn+F9ln0
>>166
どんだけ希少価値のある魔術書が氾濫してるんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwww


167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 02:59:07.15 ID:EhH9AOLLO
転校生「あのー、男君?」

男「ん?なんだ?」

転校生「教科書見せてもらってもいい?」

男「そっか。転校生ちゃんは教科書まだもらってなかったんだよね」

転校生「ありがとう」

男「(やっぱりこの子は普通…だよな…?)ねぇ、転校生ちゃんは邪気眼とか持ってないよね?」

転校生「じゃ…き…がん?」

男「(何言ってんだ俺は)」



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:00:12.67 ID:BtDxf2zmO
卒業式
 
卒業生代表「俺達がここを去る事…それが世界の選択なんだ
二度と会う事は無いだろう…ラ・ヨダソウ・スティアーナ」
男(あれでまともに就職出来たのか?)

171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:03:28.25 ID:V+sO7LCz0
面接官も邪気眼使いだったんじゃね?

173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:08:13.66 ID:N8ynvQx/0
友「おはよう、どうしたんだ調子が悪そうだな」
男「いや、ちょっと風z

女1「いやあああああああああああああああああああああああああああああああ」
女2「どうしたの?!」
女1「男君が魔神の呪いにいいいいい・・・」

男「ちょwwwただの風

女1「早く解呪しないと・・・・・・・・男君、早く服を脱いで」
男「服をかwwwwねーよwww」
女1「体に直接解呪のための紋章を書くから」
男「いや、だから単なるk
友「これもお前のためなんだ」

男「えwwwwいやwwwちょwwwアッーーーーーーーーーー!」

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:10:49.30 ID:uJn+F9ln0
>>173
治癒魔法「尻にネギ」を使ったのか

176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 03:11:13.87 ID:PAFLeG9L0
面接官「ここを志望した理由を述べよ」

受験者A「これが私の運命」
受験者B「この土地が俺を呼び寄せた」
受験者C「神のみぞが知る」
受験者D「お前が知るべきことではない」
受験者E「そんなこと道化の俺にはわからないぜ・・・」
男「各々の個性を見つけ、伸ばし、育む姿勢をとっているこちらの校風が良くて貴校をに入りたいと思いました」



面接官「今年の新入生は期待できそうな者たちが沢山いるな・・・・ただ問題児が一人・・・」

178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:18:07.11 ID:uJn+F9ln0
>>176
問題児扱いwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:21:10.77 ID:gMfwO8EPO
>>178
夜中に声出して笑っちまったじゃねーかwww
177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:11:27.65 ID:Aa7+QkSz0
面接官A「はい、次の人どうぞー」

男「はい、○○中学校出身の男です」

面接官A「○○中学校?ああ、第3機関のね」

男(ん?第3機関?)

面接官B「では君の能力を見せてもらえますか?」

男「能力?よくわからないんですけど?」

面接官A「なるほど、自分の能力をみだりに教えないとはなかなかやるな」

面接官B「さすが第3機関の推薦ということだけはありますね・・・」

男(普通のスポーツ推薦なんだが・・・)

181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:22:20.65 ID:9WToAa2TO
男「う~、今日はあちーなー。先生ぇ~、どうにかならないんですかぁ~?」
先生「――ほぅ、いい度胸しているじゃないか男。ならば涼しくしてやろう――死ぬ程な!!」

友1「なッ!馬鹿な、そんな、まさか!!」
友2「馬鹿野郎!!!!男、お前は何て事をッ!」
女1「じ、冗談でしょ?先生。そんなコトしない、よね、ね?!」
女2「みんな!落ち着いて!!早くここから逃げて!!!!」
転校生「え?え?」
先生「フッ、もう遅い!くらえ『エターナルフォースブリザード』!!!!!!」

―――pi
転校生「わー、エアコンだ~涼しいな~」
男「ほんとだな~」

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 03:23:04.70 ID:PAFLeG9L0
>>181
俺転校生萌えになったわ

183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:23:23.79 ID:G7+n6hxp0
~修学旅行~【写真選び】

男「俺達が写ってる写真ブレちまってるな」
友「残像だ」
男「いやブレてるだけじゃん。俺も写ってるし。」
友「残像だ」
男「・・・」
友「・・・」
男「・・・」
友「・・・残像だ」
男「・・・」
友「・・・」

185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:42:41.41 ID:262r5v4pO
体育祭

男 「今日は体育祭か…。しかし競技の内容も知らされてないし一体何をやるんだ?」
男1「フッ…馬鹿め…まだ気付かんのか…あれを見てみろ」

女「……へへ。久しぶりに暴れられる。この小娘は意志が強すぎて困るぜ。」
男2「闇よ!血よ!我に力を授けたまえ!!!」

男1「ああして互いの力を比べ合うのだ。邪気眼を持たぬ者にはわからんだろう…」
男「さてと、家に帰ってネトゲでもするか」

187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 03:48:20.87 ID:4XEH2r2D0
男「真面目に転校を考えよう……」

プルルルルルル

受付『はいこちら◯◯高校』
男『あ、そちらの高校に転校したいんですが……』
受付『どちらの高校からでしょうか』
男『邪気学園――』

プチッ ツーツーツー……



男「県内全校にかけたが取り合ってくれないのは何故だ!!」

189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 04:11:51.45 ID:Bq1ddd+eO
>>187
他校はまともwww

191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 04:28:48.47 ID:OLpdymzk0
学食にて

『北チョソから発射されたと思われるミサイルは日本列島を飛び越え、米軍の迎撃艦が・・・いよいよ関係は激化し…』

男1「それが世界の選択か…(ピッ)…ああ、俺だ」
女1「クスクス…あたしを怒らせるからこんなことになるんだよ…?」
男2「…フン、俺が逸らしてやったとも知らないで」
女2「あーあ、もう少しでトウキョウシティを狙えたのに間違えちゃった」
男3「いよいよ解放しなければならないのか・・・この忌まわしき力を・・・」
女3「わたしが空気の抵抗を変えなければこの国に落ちていたのだぞ。なぜこの期におよんで争いを求める!」
男4「俺の設計に狂いはないというのにな。扱う人間が未熟だとこうも外れるものか」
女4「私の力を使うまでもなかったようね・・・さすが”鉄の力”にはかなわないわ」

俺「・・・」

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 09:09:54.11 ID:iSTMnmK10
下校中


転校生「にしても、このクラスって変わった人ばかりだよねー」
男「だよなー。お前は普通なんだろ?」
転校生「そうだ…」
キキーッ(車が二人に突っ込んでくる)
女「危ないッ!」
ガシャン
転校生「ちょ、女さん大丈夫?!」
女「近寄らないで!まだアイツが去ったとは思えないわ!」
男「おい、腕折れたんじゃねーの?ちょっと落ち着けよ」
女「アンタ達を巻き込みたくないのッ!!!!」
男「あ、救急車来たぜ」
女「まさか奴等は機関の・・・解剖されるッ?!私は嫌よ!」

女逃走

救急隊員「あの、怪我人はどちらですか?!」
男「あの、いや、どっか行っちゃったんですけど…」
救急隊員「はぁ・・・イタズラで呼ぶの、やめてもらえません?こっちも夜通し魔物と戦ってて大変なんですよ」
男「すいません、本当すいません」
転校生(この街もう嫌だ・・・・・・)

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 09:48:38.78 ID:dBhfXdUL0
社会

男「1919ベルサイユ条約っと」
友1「これは…やはりあのときの歴史は機関によって塗り替えられている…」
女1「そうね…機関にとっては都合の悪い歴史は消されるから…」
男2「だが、アレは消してはならない歴史のはずだ…」
女2「確かに。アレは消さずに残しておいて後世のために残しておくべきだわ」
女3「歴史を知ってる私達が語り継がせていかなければならない!!」
渡辺さん「ふえーん。私の社会の教科書がないよー」

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 09:56:00.05 ID:luwMxCTjO
渡辺さんwww

217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 10:04:17.90 ID:iYjP9ddxO
卒業式

男「心躍らせた!」
生徒一同「聖櫃(アーク)争奪戦!」

男「力を合わせた!」
生徒一同「神魔大戦!」

男「とてもお世話になった!」
生徒一同「不敗の聖騎士!」

男「いつも見守ってくださった!」
生徒一同「暁の四賢者!」

男「いままでありがとうございました!」
生徒一同「礼は彼の地より戻った時のためにとっておこう!」

男「…」

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 10:49:44.26 ID:ZBO40/eg0
>>217
これはwwwwwwwwwwwww

220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 10:33:52.54 ID:q7pGViVjO

男 「美術面倒くさいな~」
転校生 「そうですねー」

男B 「ぐぁぁぁッ!…クッ…まさかこの絵は…ッ!」
男A 「ああ…流石は俺のソロモンの書…ヤバい物が写ってるぜ」
女 「ふふん…あなた達こんな絵なんかの魔力に怯えてるの?」
女友 「女…?まさかあなたは平気なの?」
女 「当たり前よ…何故なら私もまた四界の魔神の末裔だから…」
男A 「し…四界の魔神だと!」
男B 「何てことだ…俺のツェョシンプの称号が雑魚に見えるぜ…!」




転校生 「…楽しそう…(ボソッ」
男 「( ゜д゜)

221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 10:48:05.52 ID:luwMxCTjO
先生「燃焼というのは大ざっぱに言えば、物質が酸素と激しく科学反応を起こすことだ。我らにとって関係の無い話に聞こえるが…」
男「(ふぁ~、なんか睡魔が…)」
女「大変!男君が…!」
先生「しまった!私がついておきながら…!」
友「クッ、力が奪われる…。少し、休ませて、も…ら…」
女「しっかりして!今貴方達が眠りについたら奴らが…!」
先生「今日の授業は中止だ!意識のある者達は私に続け!
深き眠りにつきし者達よ、今は休むがいい。私が食止めてやる。
真の覚醒までお前達を守るのが師(マスター)である私の役目なのだから…」

男「zzz」


222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 10:48:31.80 ID:q7pGViVjO
男 「このテニスの王子様って漫画ありえないよなw」
転校生 「波動球とかですか?」

女 「ふっ…邪気眼を持たないから気楽にそう言えるのよ」
女友 「この108式波動球の通称は108(ワンゼロエイト)ショックショット…相手は死ぬ」
男G 「しかし…一般人がワンゼロエイトショックショットを知っているとは思えない…」
男F 「…つまり…この漫画の作者も邪気眼使いだと?」
女 「そう考えるしか無いわね…ふっ…楽しみだわ」

男 「………ジャンプ返せよ」

224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 10:57:32.88 ID:dd+eD/JQ0
友A「ハアハア・・とうとうたどり着いたな。緋炎宮の中心、魔帝の玉座の間に」
女「これが最後の戦いになるのね!みんな、油断しないで!」
声「クククク・・・虫ケラどもが、無謀にも我が玉座をその血で汚しに来おったか!!」
友B「ぐっ・・!こ、この声、なんて威圧感なんだ!」
友A「落ち着け!散っていった仲間たちのためにも、俺達は負けられないんだ!」

男「・・はやく校長室の掃除やっちゃおうぜ」

236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 11:38:31.18 ID:Ci+A86930
男「へ・・へっくっしゅ!!!!」

クラス一同「!!!!」

男「へ・・へ・・へっくs」ガシッ

先生「そこまでだ。私に呪文を唱えるなど1000年早い」

男1「くっ・・危なかったぜ・・」
女2「腕を1本やられたか・・」
男2「ごめんなみんな・・俺限界みてぇだ・・」
女3「男2!!!!!あ、あたしホントは男2のこt」

転校生「(眠いなぁ)ふぁぁあぁぁ」

クラス一同「!!!!!」

(ry

238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 11:54:52.15 ID:CjlK5NuZ0
ガタガタッ
男3「ついに来てしまったぞ!」
女「なっ・・・・・アスクレオライド!」
男2「・・・・・ラ・ヨダソウ・スティアーナ」
女3「!いっちゃだめ!」
男「(げ、空気読めないみたいになってる。のっとこ)ついに・・・この時が!きてしまった!」
男2「は?きもw」
女「もしもしw大丈夫?(笑)」
男「・・・・・(やっぱ乗るのやめよ」
授業時間―――
先生「男!この人物の名前を言ってみろ!」
男「はい、織田信長です。」
先生「なんだと・・・・ラ・ヨダソウ・スティアーナを生み出した
   ラ・ヨウラ・スティッキーだとわからないだと!容赦はせんぞ!エターナル・フォース・ブリザード!」
男「イテッ!イテテテテテッ!すいません!言い直します!氷を投げないで!」
先生「なら、誰か言いなおしてみろ」
男「はい、ラ・ヨウラ・スティッキーです」
先生「は?頭がトチ狂ったか?これは織田信長だ」
女「ダッサwwwwwwwwwwwwwwwww」
男2「うわwwwwwwラ・ヨーダがなんだってwwwwwwwww?」
男「なんなんだよ(´;ω;)」

239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 11:56:51.18 ID:q7pGViVjO
男カワイソスwwwwwwwwww

240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 11:58:01.11 ID:Alf8NBtG0
>>283
ちょwwwwww男テラカワイソスwwwwwwww

241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:02:52.26 ID:q7pGViVjO
女 「ふふ…ついにこの時が………」

男B 「俺の邪気眼が唸るぜ………」

男A 「暁の魔王の………」

…ざわ…ざわ…

男 「(…相変わらず楽しそうだなー)」

転校生 「……………………うっ!…」

男 「ん?どうした?」

転校生 「ふっ…気安く触るな。邪気眼を持たぬものには分かるまい…!」

男 「………………」

転校生 「………………ごめん……」

男 「……ん…いや、気持ちは分かるよ…」

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 12:04:26.80 ID:EhRIQiEbO
>>241
転校生萌スwww

243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:06:00.11 ID:Alf8NBtG0
転校生は男?女?

244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:07:53.54 ID:q7pGViVjO
いっそ性別不明で

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:08:00.48 ID:N8ynvQx/0
>>243
そんな細かい設定ないだろ・・・・
新ジャンルスレ的に考えて・・・

246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:08:11.07 ID:m/UCGkLh0
>>243
転入してきたとき半泣きになってたから女子だと思ってた

247 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2007/05/13(日) 12:09:46.69 ID:r2HelLnt0
>>243
覚醒したらどうなるか分からんぞ


250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:19:55.67 ID:q7pGViVjO
男以外にもまともなのがいて良いと思うんだ

251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:20:57.32 ID:CjlK5NuZ0
>>250
ヒント:このジャンルは「クラスで自分以外邪気眼使い」

252 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:22:56.37 ID:q7pGViVjO
>>251
スマソ スレタイ忘れてた。

…なら転校生も覚醒させるべきか

253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:23:57.26 ID:N8ynvQx/0
>>249
つまり転校生も能力者にすればいいんですか><

男「あ、おはよ・・・・・・・・・・転校生・・・・・?」
転校生「おはよう。どうしたの?」
男「いや・・・・・・なんか見た目ちがくね?」
転校生「ああ、満月の夜を境に性別が入れ替わるんだ
     先天的なモノだって医者が言ってたよ。」
男「・・・・・・・・・・・」
転校生「え、無言って・・・?別に普通の病気だよ・・・・・
     ・・・・だって今まで誰も気にして・・・・気にして・・・気に・・・・・・」

男A「今日の邪気眼はいっそうと疼くぜ」
女A「おのれ!彼奴らめ・・・・まさか、もうこんな所まで着てるなんて・・・・」
男B「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あああああああああ」

転校生・男「・・・・・・・・・・・・・・・」
転校生「ごめん(´・ω・`)・・・・」
男「・・・・・・いや、理解があるだけ嬉しいよ・・・・」


254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:25:00.71 ID:QhcjlKcM0
>>253
マジもんの能力者にしてどうするwwww



263 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 12:49:03.53 ID:sgk6CtLN0
男「なあ女、さっきの授業のことなんだけど」
女「え?なになに?」
女(まさか…そう言って私に近づき私のレーヴァテインを奪うつもり!?)
男「ここの問題なんだけど…」
女「なによ、こんなところがわからないの?」
女(この男…やはり殺しておくべきか……いやダメだ、今は危険すぎる…)
男「なんでそんなにこっちを睨んでるの…?」
女「え?そんなことないよーあはははww」
女(くっ、気付かれた!まさか心が読まれて…)
男「まあいいや、教えてくれてサンキュー」
女「あんたも少しは勉強しなさいよ」
女(ふっ、勝ち誇ったつもりだろうが。お前が心を読んでいるのは気付いている…)

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2007/05/13(日) 13:22:16.28 ID:uXXe4tXiO
先生「おまえら三人!遅刻した理由をいえ!!」

友1「来るべき『終末』にそなえクラスターフレイムの練習をしていた」
友2「ふっ貴様のような下賎なものに話すことない」
俺「倒れていた人を病院に連れていったら…」

先生「よし、俺以外教室入れ。」



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[ 2010/02/03 08:49 ] VIP創作 | TB(0) | CM(0)
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